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50代からの温活ファッション 工夫すれば体がポカポカに

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50代からの温活ファッション 工夫すれば体がポカポカに

寒さに負けない50代女性のための体温アップ術とコーデの工夫

こんにちは!ねこです。

50代になると、外が寒くて厚着をしたまま電車に乗ると汗だくになったり、たくさん着ているのに手足が冷えて困ることが増えます。特にラッシュアワーの電車の中では、コートを脱ぐわけにもいかず、顔から汗がダラダラ…恥ずかしい…でも、手足は冷たいまま…なんて辛い冬を過ごしている方も多いはずです。ねこも、混んでる電車の中でコートが脱げず、外に出たら一気に寒くなって体調を壊す…を繰り返してます。

50代にもなると、体の冷えは代謝低下や健康への影響も気になるところですよね、

そこで今回は、着るだけで温まる服よりも、体内の代謝を上げながら温活するファッションとライフスタイルの工夫をご紹介します。

大人可愛いチュチュアンナのルームウェアや靴下を使った実践的な方法、朝の白湯やハーブバス、ストレッチなど、毎日の生活で取り入れやすい温活テクニックを丁寧に解説します。

目次

1. 温活ファッションで体を内側から温める

まずは、気分が上がる温活ファッションを取り入れてみましょう!

大人可愛いルームウェアと靴下で快適に

室内で過ごす時間が長い冬は、ルームウェアと靴下の組み合わせが重要です。チュチュアンナ公式サイトでは、大人可愛いデザインの温かいルームウェアや靴下が揃っています。

リラックスタイムを快適に過ごすことで、体温が下がりにくくなります。チュチュアンナの靴下は暖かくて河合デザインが揃ってる上にリーズナブルなので、ねこも、つい毎年買ってしまいます。それに、スリッパやルームウエア、腹巻など、可愛い温活グッズがたくさんあるので、要チェックです。

去年は、可愛いスリッパを2足とあったか靴下、タイツ、ルームウエアと買い込んでしまいましたが、また今年も買っちゃうんだろうなぁ…

脱ぎ着しやすい服で体温調節

厚着しすぎると汗をかいて逆に冷えやすくなります。軽く重ね着できる服や、ショール・手袋などを上手に活用することで、室内外の温度差に対応可能です。

あとは、インナーをヒートテックなどあったか物にして薄目のセーターやロンTにカーディガンとかにする方が、50代女子はスッキリ見えますよ。もこもこセーターも可愛いんですけど、暑くなった時に脱げないので、50代女子にはハードルが高くなりました。

2. 内側から温める生活習慣

50代女子に必要なのは体の内側から温める温活習慣です。

朝の白湯に蜂蜜とショウガをプラス

朝起きてすぐに白湯に蜂蜜とショウガを加えて飲むことで、体の内側から温まり代謝がアップします。血流改善や胃腸の働きを整える効果も期待できます。ねこも、何度も書いていますが、朝起きたら、まず蜂蜜とショウガを入れた白湯を飲むことにしています。

ぬるめのお風呂でハーブバス

寝る数時間前に、ぬるめのお気に入りハーブソルトを入れた湯船にゆっくり浸かると、心身ともにリラックス。イルコルポ ミネラルバスパウダーなど、温浴効果の高いアイテムもおすすめです。

ぬるめのお風呂でのんびりリラックスタイムって、脳も心も休まりますよね。温活用のバスソルトを入れれば、お風呂から出ても体はぽかぽか…その間に首や足を温めておけば、夜寝るときも暖かかくて幸せな気持ちで寝れるはずです。

朝のストレッチで血流アップ

軽いストレッチを朝に取り入れるだけで、血流が促進され体が温まりやすくなります。肩甲骨まわりや足首など、末端の筋肉を意識して動かすと効果的です。

ねこは、起きたら、まずベッドの上で、ゴキブリ運動をして、体をねじったり、軽く腹筋します。そして、ベッドから出たら、ちょっとだけスクワットをして大きく伸びをします。これをするだけで、血流がアップして体が温まる感じがしますよ。5分くらいで終わるので、ぜひ、皆さんもやってみてくださいね。

3. 食べる・付けるでさらに温活

温活は、体の中を温めることから始まります。

「飲む」スキンケアで内側から温める

乾燥肌や冷えが気になる方には、オルビスのディフェンセラのような内側からケアできるサプリがおすすめです。1日1包で全身の水分保持をサポートします。日本初!「飲む」次世代スキンケア【初回送料無料】このサプリ、冬の乾燥対策として注目されているんですよね。

冬のカサカサは、ボディクリームとかで頑張っていたけれど、体内から水分補給できるなら、ことしは乾燥で肌が痒いとかなくなるかもしれません。ちょっと試してみたサプリです。

EMSベルトで局所を温める

忙しい日常でも、AIRYST エアリストのような温熱EMSベルトを使えば、手軽に体を温めながら筋肉ケアが可能です。寒い季節のデスクワークや家事中でも取り入れやすいアイテムです。

腰痛持ちのねこは、とっても欲しいと思ってるベルトです。温活する上に筋肉までつけられるって!猫は、医者に腰に筋肉を付けないと最後は手術だよって脅されてるので、これが運動嫌いのねこには合っているような気がします。

4. コーデと温活の両立

それでもオシャレもしたいお年頃です。

脱ぎ着が簡単で可愛い服を選ぶ

外出時には、重ね着しやすく動きやすい服を選びましょう。

例えば、チュチュアンナのあったかインナーを着て今はやりのロゴや可愛い絵が描かれたロンTやパーカー、それにジャンスカやジーンズ。そこに個性的なタイツ、靴下をうまく取り入れてブーツやスニーカーでカジュアルに。そしてアウターに軽いダウンやショールを外出用に組み合わせると、温度調節がしやすくなります。

もっとビジネスウェア寄りにしたければ、ブラウスにひびかない薄手のあったかインナーにウールのベスト、ちょっと裏起毛のパンツとタイツ。シューズはスニーカーでカジュアルダウンしても良いし、少しごごつい感じのローファーなら疲れなくてモードな感じになれますよ。

ねこは、黒のベストと茶色のベストを持っていますが、とっても重宝してます。少し寒いときや、体系カバーにもなるし、なんか、いまいちピンとこないって言う時は、とりあえず、ベストを着ると意外と何とかなるものだということがわかりました。ワンピースにベストを着るだけでも雰囲気が変わりますよ。関連記事:50代女性の上品カジュアル術

ねこは、これを着てます。体系カバーだし、カラバリもあるので、手持ちの服に合わせやすいです。黒はあるので、今度は違う色を買おうと思っています。マジで1着は持ってて損はないと思います。

小物で温度差に対応

手袋やショール、レッグウォーマーなど、部分的に温められる小物を活用すると、外出先でも快適に過ごせます。ねこも、たくさん、冬の小物をもっています。多分、50代女子ってファッション小物ってたくさん持っていると思います。今あるものを上手に取り入れて、温度差に対応するのが賢い50代女子ファッションだったりするんですよね。

体と心を温める冬支度のすすめ

50代女性の冬支度は、セーターなどの厚着だけに頼らず、内側からの温活とインナーファッションの工夫がポイントになります。

白湯やハーブバス、ストレッチで体を温め、チュチュアンナの可愛いルームウェアや靴下を上手に取り入れて快適に過ごしましょう。

EMSベルトや飲むスキンケアなども取り入れ、寒さに負けない体づくりを目指すことで、冬の毎日を健康的に、心地よく過ごせます。これは、個人的に推しです!

モコモコ厚着にしてしまうと、急に体が熱くなったりする50代女子にとっては辛いことになる場合があります。体の中から温活して、なるべく暖かいインナーを活用し、薄くて暖かいものを重ね着して脱ぎ着を楽にすることが大切。

上手に調整しながらオシャレに冬を過ごしたいですよね。

今日もお付き合いいただきありがとうございました。

ではでは。

チュチュアンナ
AIRYST エアリスト

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