ナンパを上達させるための時間の使い方

ナンパテクニック・戦略

どーも、NEKOTAです。

 

今回は、「時間」というキーワードを軸に、今後のナンパ成長戦略を考えていきたいと思う。

 

ナンパをしている人には色んな人がいる。

当然、年齢も職業も住んでいる場所も違うわけだ。

 

そんな中で、こういう人もいるだろう。

「おれは仕事が大変忙しく、ナンパをする時間が中々ない。一日20分程度、会社帰りに5人の女の子に声を掛けるのが精いっぱいだ。」

 

さて、

「多忙を極める社会人が、毎日20分間で5人に声掛けをした場合と、暇を持て余した学生が、有り余る時間の中で毎日3時間をナンパに費やして一日40人に声を掛けた場合、どちらのナンパ能力が伸びるのか?」

 

元々のポテンシャルや集中力が同じだとしたら、これはもう3時間やった方が伸びるのだ。

これは紛れもない事実だ。

この現実から目を背けてはならない。

 

忙しい社会人の中には、「おれは大変な毎日を送っていて、それで限られた貴重な時間をナンパに捧げているのだから、高い学習効果を得るべきだ」と考える人がいるかもしれない。

でもそれはあり得ない。

各個人の忙しさを考慮して、その忙しさに応じて学習効果を分配する神など存在しないからだ。

 

自分ではない誰かが、事情を汲み取って何とかしてくれるはずだという考えがあるのならば、それは捨てるべきだろう。

若くて暇な学生を羨むのも違う。

だって、自分だってそういう時期はあったはずなんだから。

そういう時期に何もせず、今を迎えてしまったんだから、そのツケが回ってくるのは当然のこと。

 

過去を恨んだって何も変わらない。

そうしている間にも「今」という貴重な時間は過ぎ去っていく。

 

大事なのは、

「これからどうするか」

これだけなはずだ。

 

 

そして、「本当に時間がない」ということは稀だ。

大抵どこかに遊んでいる時間があるものだ。

 

早起きして情報のインプットはできないか?

支度中、食事中にナンパ音声を聞くことはできないか?

出勤途中で声は掛けられないか?

買い物中にナンパはできないか?

 

こういった方法を組み合わせていけば、一日でかなりの時間を捻出できるものだ。

 

やるしかないのだという意識を明確に持った時、もっと時間の使い方を積極的に考えられるのではないだろうか。

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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