新宿でナンパした大阪女子とセックスしたら痴女だったのでセフレにした話

新宿ストリートナンパ

よう!おれの名はネコタ!

ベー〇ョンマスターを目指して、ハママツシティにさよならバイバイして、ここカントー地方にやってきた!

今日もまだ見ぬレア女子を探して旅に出る!

 

 

 

「目が合ったってことは、分かるよね? 私の “この子” と勝負してみーへん?」

 

!?

 

えっちなおねえさんが しょうぶを しかけてきた!

 

 

ネコタのこうげき!

みだれづき

 

えっちなおねえさんのこうげき!

イキグルイ

 

 

ネコタは めのまえが まっくらになった。

 

 

 

 

はい、どーもNEKOTAです。

みなさん元気にナンパしてますか?

 

今回は、この関西弁の「えっちなおねえさん」との熱い戦い(セッ〇ス)と、おねえさんをセフレとしてGETだぜ!するまでのストーリーをお届けしていく。

 

ちなみにこれ、東京に来てからの初ゲットの子になります。

記事更新の順番が入れ替わっちゃったんですが、博多弁Gカップ女子のゲットより時系列的には前です。

◎博多弁Gカップ女子をナンパしてセッ〇スした話

童顔巨乳Gカップ旅行者を新宿でナンパしてセックスしたの巻
どーも、NEKOTAです。 博多弁のGカップのド変態女子とセックスしてきたばい!!! ~Fin~ はい、ということで始まりました。 今日も元気にやっていきましょう。 東京ナンパ、初月...

 

 

新宿でのナンパ、突如異常な食い付き

いつものように新宿でナンパしていた。

昼過ぎの時間帯。

その時は、新宿駅東南口から東口にかかる飲み屋街エリア、ビックロより少し南側のあたりにいた。

 

前方に、歌舞伎町方面に向かって、一人で足早に歩いていく割と小柄な女の子が目に入った。

大きめの丸メガネをかけていて、服装は古着系。少しロング目の薄手のコートを羽織っていた。

サブカル系を匂わせる雰囲気の女の子だ。中央線沿いの街が似合いそうな感じ。

おれは、このどことなく文化系な女子に対し、左前から声を掛けた。

 

「やっほ」

一瞬おれの顔を見て、軽い会釈のような反応を見せたものの、そのままおれの横を通り過ぎる彼女。

 

続けざまに言葉を投げかける。

「めっちゃオシャレなメガネかけてるやん笑」

 

小さな笑い反応が取れた。

どうやらオープンしたようだ。

 

歩きながら話を聞くと、今から会社に向かっているようだ。

結構ラフな格好で出勤するんだな。

まぁ、東京はいろんな仕事があるしな…

などと考えながらも話を続ける。

どうやら結構急いでいるようだ。

 

どこに住んでいるかを尋ねられた。

平日の昼間からナンパしてたらそりゃ怪しいよな…笑

「荻窪だよ。」

 

突如足を止める彼女。

「え!ウチ高円寺やねん!」

こちらの顔をしっかりと見ながら強めに反応した。

 

ま、まぁ近いけどそんな驚くようなことか…?

狙っていないところで突如異常な食い付きがあり、若干困惑するも、ベタ止めトークができたようだ。

大阪で就職したが、最近東京に転勤で越してきたらしい。

お互いの住むエリアの話で盛り上がる。

そして、高円寺で行ってみたいパンケーキのカフェがあるが、一緒に行ける人がおらずまだ行けていない、という情報を引き出せた。

どうせなら一緒に行ってみよう、と持ち掛け承諾を得た。

その場でラインを交換して別れ、彼女は職場へ向かった。

 

 

高円寺でのデート

その晩、連絡を入れた。

今週末パンケーキを食べに行こうよ、と。

「いこいこ!ウチ今週末ちょうど暇してて!」

割と早めの返信。ここでも高い食い付きを感じる。

今回、イケるかも…

 

 

当日、12時に高円寺駅で合流。

ランチを食べてから、目的のカフェに向かうことになった。

高円寺には結構精通しているらしく、商店街を案内してくれ、ランチの店もいくつか候補を出してくれた。

正直助かる。

初めて来る街なのでおれは全然わからない。

 

ラザニアを食べに行くことになった。

おれ達の前に一組並んでいる人がいた。

こじんまりしたお店で、席数が少ないのもあるが、12時オープンなのにもう待ち客ができているとは中々有名なのかな。

 

店の外で待ちながら会話をする。

こちらの仕事を訊ねてきた。

そういえば話してなかったな。

だがここではまだ本当のことは言わない。

あえてはぐらかす。

「公園で空き缶を拾ってお金に換えるっていう素晴らしい仕事を…笑」

笑ってくれたが、一瞬彼女の顔が少し曇った気がした。

 

なにやら、平日の昼間に声を掛けてきたこの男に若干の不信感を持っているらしい。

クスリとかやってないよね?(笑) とか聞いてきたのは驚いた。

 

不信感を払しょくするため、本来のタイミングではないが、早めに自己開示を入れた。

本当は、個人事業主になるために東京へ出てきたこと、自由業なので平日でも遊べるのだと。

さすがにナンパを生業にしていることは伏せた(笑)

Web系の仕事だと伝えた。ライティングやWebサイトの運営など。

間違ってはいないはずだ(笑)

 

これに関してかなり強い食い付きを見せてきた。

フリーランス業に興味があるらしい。

また、私は仕事辞められない系の人間だけど、やりたいことを追って辞められる人間は尊敬する、とまで言い始めた。

先程までのヤク中疑惑とは何だったのだろうか、と思うくらい評価が上がり始めた。

もちろんそこはイジった。

最初やばいやつと思ったっしょ、と。

 

最初のスタートが低評価だと、後が簡単だ。

加点方式になるので、あとは上がっていくだけ。

逆に最初の印象が良すぎると減点方式になる。

「あ、やっぱ違うわコイツ。」みたいに思われやすい。

最初はチャラい男という印象でいい。

おれが最初の自己開示をはぐらかすのもこれを狙ってのものだ。

テキトーなやつだという印象を与えておき、信頼構築ができてきたタイミングで本当のことを話す。

実はしっかりとした男だという印象が強く残る。

「コイツ、ただのチャラい男じゃないのかも…」と思う。

おれの本当の姿が見えない。ミステリアス。

だから興味がわく。どんな人なんだろう、と。

立場が逆転する。

こちらが優位に立つ。

そこから強いアプローチを掛けていけば落とせるのだ。

 

俺の仕事の話で盛り上がっているタイミングで、店員に呼ばれた。

どうやらおれたちの順番が回ってきたらしい。

 

入店し、料理を注文してからも先程の話題が続く。

ガンガンおれのことを聞いてくる。

ビジョンについて話す。

おれは自立した大人になりたくて、その中に経済面の自立ってのも含まれているけど、それができていなかった。

そこを達成するために、自分の力で生きていく能力を身に付けるために会社を辞めて出てきたんだと。

これは事実だ。

もちろんナンパの話はしないが、本当のことを話す。

本当のことなので話に熱が乗る。魂が籠る。

だから響く。

話は盛っていいが、全く「思っていない」ことを話すとどうしても薄っぺらに聞こえてしまうと思う。

こういう話は部分的には真実を話したほうがいいと思う。

そして、仕事の話は、具体性はいらない。仕事内容とか小難しい話には興味がない。

夢やビジョンの話だけでいい。

むしろそっちの方がいい。

女の子は保守的な子が多いので、挑戦的な夢を持つ男には惹かれやすい気がしている。

 

死ぬほど高い食い付きを見せてきた。

 

ラザニアを平らげるまで、仕事関係の話が続いた。

その子自身、結構な話し好きで、自分の話も多くしていた。さすが関西人(笑)

 

 

ランチの後、お目当てのカフェに向かった。

カフェに向かう道中、彼女の手を取った。

手繋ぎテスト。

「なんなん、テンション上がってきたん?笑」

テストに合格した。

 

 

カフェに移動、そして相手宅を狙え

カフェに到着するも、どうやらパンケーキは14時かららしい。

時計を見ると13時20分。

あと40分くらいある。

商店街をブラブラして時間をつぶし、もう一度帰ってきた。

 

カフェでは、恋愛トークで盛り上げていきたい。

大阪に3年ほど付き合っている彼氏がいるらしい。

中々会えていないようだ。

あと、3年も付き合うと家族みたいな関係性になるらしい。

 

ここで下ネタトークにでも持っていければいいのだが、ここらへんの会話の組み立て方は苦手だ。

中々上手くいかない。

気付いたらまた仕事の話を許してしまっている。

どんだけ仕事の話好きなんだよコイツ…笑

 

「あぁ~いい休日やわ。ほんとありがとう。」

いやこれからだけどな笑

 

相手宅はこの商店街からすぐのところなので、そこを狙っていきたいのだが、未だ決定打を打てずにいる。

しかしタイムアップ。

退店した。

 

 

店を出て、手を繋ぎながらブラブラしながらおれは言う。

「ちょっと疲れたし、お前んちでゆっくりしよーよ。」

 

 

「ええよ。」

 

思わずテンションが上がるおれ。しかし、必死に嬉しさを抑える。

「いーね、お茶くらい入れろよ?笑」

「はぁ?なんなんそれー笑」

「www」

「あ、そーや。最近アロマ買ってん。それ焚こーや」

「いいね」

 

 

セックス大好き どヘンタイ女子でした

こじんまりした部屋。

駅まで徒歩1分と立地が最高レベルなので、部屋の広さのわりに家賃が結構するらしい。

言うてもおれのシェアハウスの20倍快適だわ(笑)、とか思いつつ部屋をひとしきりイジる。

やめてー(笑)とか言いつつ、アロマを焚き始める彼女。

4月なのにまだコタツを出している。

テレビを付け、ベッドを背もたれ代わりに二人並んでコタツに入る。

 

テレビを見ながら談笑する。

 

一人、高まる緊張感。

 

CMに入ったタイミング…

 

横から抱きついた。

 

まったく嫌がる素振りは見せない。

 

そのままキス。

 

彼女から、少し声が漏れる。

 

勝利を確信する。

 

ベッドへ移る。

 

 

 

この女、どヘンタイにつき

 

 

キスしておっぱい弄ってただけで、下が大洪水w

 

封鎖できませェン!!!!

 

 

手〇ンでイっちゃいました。

 

NEKOTAのネコタを舐めてもらって挿入。

 

「や、やばい… イク…」

え? マジ?

中イキさせちゃいました。

初中イキです。

中イキ童貞卒業です。

長い間、クソお世話になりました。

 

 

しばらく腰振ってると、またイク彼女。

どう見ても演技ではなさそうだ。

ヘンタイすぎんだろ…笑

 

3度目、4度目、5度目…

 

え、え、マジで…!?

この子大丈夫か?

め、めっちゃ…めっちゃ…

 

 

 

 

 

イキグルイ

 

あぁ、浜辺美波もいいけどやっぱエライザ可愛いなぁ。

YouTubeのエライザ動画のコメント欄で、

エライザの エロイザな オパイザが シコイザで シャセイザ。

って書いてるヤツいて天才と思った。

 

 

 

セックス終盤、彼女、30秒に一回くらいのペースでイキ始める。

さすがに笑う俺w

 

人って、こうやってテクノブレイクして死んでいくんだろうなぁ。

 

やれやれ、僕は射精した。

 

 

最近、ほんとにやばいらしい。

イキすぎてやばいらしい。笑

 

おれの他にセフレが二人いるらしい。

おい!ヤリ〇ンじゃねーか!!ww

相手は、30代と40代らしい。

 

最近、20代のセフレを探していたらしい。

家が近い人が良かったらしい。

だから、最初の声掛けで急に食い付きが上がったのかと、一人納得する俺。

 

いつでも来ていいし、宿として使って。とのことなのでそうさせてもらいます(笑)

話が分かる子じゃないか!w

ということでセフレ化。

 

とりあえずもう一発ヤッた。

 

 

セフレ化のその後

 

癒しの場、フロンティア化してます。

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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