新宿でナンパした彼氏持ちのDカップナースをセックスした話

新宿ストリートナンパ

 

彼氏持ちのナースと

 

お医者さんごっこしてきた。

 

 

 

 

 

 

どーも。

「ラブホ街を歩く他のカップルを目で追っちゃいがち」

でおなじみのNEKOTAです。

 

 

先日、ナースの女の子とラブホに行ってきました。

数日前に新宿でナンパした子です。

ナンパした時は、連れ出しなどはしておらず、連絡先交換をしただけです。

 

今回は、そのえっちぃナースとの戦いをお届けしていく——

 

 

新宿でナンパした女の子をデートに呼び出した

ストリートナンパで連絡先交換をした女の子のうちの一人と、デートの約束を取り付けた。

新宿で19時に待ち合わせ。

彼女は仕事終わりに来るということなのだろうか。

この日の予定のこと、彼女の職業のことなどほとんどおれは知らなかった。

何はともあれ、この日は「お茶でも行こう」という名目ではあったが、時間的に軽くごはんにでもするかもしれない。

 

しかしそんなことより、

この女に対して、おれはある疑念を抱いていた…

 

 

 

こいつ…

 

 

 

誰だっけ…

 

 

 

 

 

おれは彼女の顔がどうしても思い出せなかった。

 

おれは、なんとか手掛かりを掴みたかった。

 

ストリートナンパのいいところは、自分でアプローチする女の子を選べることだ。

マッチングアプリなんかは、女の子は写真を盛りまくっていることが多いため、とんだバケモンと出くわす可能性が結構ある。

ストリートナンパは、連絡先交換に成功した後、相手の見た目を知ったうえでデートに誘えるというメリットがあるのだ。

 

おれは今、そのアドバンテージを自ら投げ捨てていた。

 

彼女のラインのトップ画も顔写真ではない。

 

クソが!全員写真載せやがれ!

 

なんでおれはこんなブラックボックスに手を突っ込まなくちゃなんねーんだ…

 

なんとしてでも、彼女のことを思い出したい…

 

そうだ…!

 

ラインの第一通目にヒントが残されているかもしれない!

 

おれは、こんなこともあろうかと、ナンパした女の子に対しては ”その時盛り上がったトーク内容” に関するメッセージを送ることが多い。

顔写真がない女の子でも、どんな女の子だったかすぐに思い出せるようにするためだ。

 

やったぜ!

おれってやっぱり天才かよっ!

 

おれはその子とのラインのトーク画面を、一番上までスクロールする。

 

ククク、余裕さ。

 

 

 

 

 

ねこた
ねこた

ほうじ茶だけはなくさないよーに!笑笑

 

 

 

 

 

 

 

 

ほうじ茶…?

 

 

 

 

デート当日

待ち合わせ場所で彼女の到着を待っていた。

おれは、少しだけ集合時間よりも早く待ち合わせ場所に到着した。

”彼女におれを探してもらう” シチュエーションを作るためだ。

逆パターンだと見つけられる気がしなかった。

 

 

「お待たせ~」

 

 

ほぼ初対面の感覚だった。

出会ってもなお、”その子” である確信を持てなった。

 

まぁ、こんな子だったっけな…?

 

可愛い系の顔立ちではあるが、決して美人ではなかった。

少しだけ気落ちしながらも、二人で歩き始めた。

 

予想通り、彼女はごはんを食べてきていなかった。

そこでカフェではなく、ガストに行くことにした。

 

少し、彼女の会話のトーンが低めなのが気になった。

食い付きがそこまで高くはなさそうだ。

雲行きが怪しい気がした。

結構頑張らないと…。

 

 

トークで落とす

どうやら彼女はナースのようだ。

今まで何度かナースの子と遊んだことがあるし、付き合ったこともある。

かなりハードなスケジュールであることは知っている。

 

「看護師の子って、看護師専用のスケジュールアプリがあるんでしょ?」

「そうそう(笑)」

「だよね(笑) 前付き合ってた子が看護師で、よく月初めにそのスケジュール表のスクショ写真が送られてきた(笑)」

「あーそれわかるw」

 

経験が生きた。

色んな所で経験値を積んでおくと、思わぬところで助けられるものだ。

引き出しの量は多いに越したことはない。

 

そこから職場の人間関係の話に移行していく。

ナースは女性中心の職場なので、ドロドロの女社会に決まっている(笑)

 

やはりその通りだった。

自分の前職の女性中心の部署の話などを引き合いに、共感の姿勢で盛り上げていく。

こちらの話も付け加えることで、「共感具合」を高めることができる。

自己開示のトークは相手から求められたタイミングで出していけばいいが、こういう相槌てきな意味合いであれば、自分の経験談なども話していくと良い。

 

 

男の医者が病棟のナースを食いものにしている(しようとしている)ことは、これまでに遊んできた子から何度も聞いてきていた。

案の定、「キモい医者」が多くいたようだ。

そこをおれと彼女の「共通敵」にしていった。

ここでも共感ベースで彼女のトークを拾い、盛り上げていく。

 

逆にカッコよくてスマートな医者は、大体結婚しているらしかった。

どこの世界でも同じだ。

ただ、彼女たちもそのスマートな男たちも、実は遊んでいることは知っているようだった。

 

そこでおれは、おれは彼女に対して2つの刷り込みを行っていった。

  • がっついている男ってキモいよね
  • 遊ぶにしても、スマートに遊んでほしいよね

 

そしておれは、スマートな男を演出した。

彼女に対して、”この場では” がっつかない。

しかるべき時に恋愛モードに入ればいい。

ここでは、余裕のあるトークを回していく。

 

そしてこれは、「遊び」に対して彼女に肯定的な立場を取らせるという意味合いもあった。

彼女は、2週間前に彼氏ができたばかりのようだった。

付き合い立てほやほやにもかかわらずこの場にいるということは、おれに対して何らかの食い付きはあると思うが、それにせよ、ここを切り崩していくには前述のイメージの刷り込みが必要だった。

 

 

おれは、「女友達のクズ話」を放り込んだ。

結婚間近の彼氏と同棲中の家に、他の男を呼び込んでセックスしている時に彼氏が帰ってきた、というエピソードだ。

女側の浮気エピソードだと、より彼女の隙が生まれやすいのではないかという狙いだ。

この手は何度か使ったことがあるが、結構効果的だ。

 

実は、このエピソードの前フリとして、「おれ自身のクズ話」を入れた。

「元カノと同じアパートに住む、元カノの親友と、そのアパートでセックスした話」だ。

ちなみに実話だ(笑)

この時はめちゃくちゃ興奮した(笑)

 

あえて自分の話を、大オチではなく前フリに使う。

「おれは誠実ではない」というイメージをさりげなく伝えるためだ。

あくまでさりげなく。

遊んでいるアピールは一種の賭けだが、成功すればその日のセックスの可能性が上がる。

チャラい男の方が、セックスチャンスはあるのだ。

 

また、女の子側も、「ワンナイトくらいなら…」と考えていることはある。

その場合、めんどくさそうな男は嫌なのだ。

遊び慣れた、後腐れのなさそうな男の方が好ましいことは大いにある。

 

 

彼女にはめちゃくちゃウケた。

かなり笑っていた。

 

ここで、彼女との心の距離が縮まった感覚があった。

ぶっちゃけ話の効用だ。

 

「ぶっちゃけ結構人見知りする人でしょ(笑)」

「する(笑)」

「最初すげー壁感じたもんw」

「マジ?出てた?w」

 

 

ここまで仕上げて、おれは店を出た。

 

 

新宿歌舞伎町のラブホテル街へ

店を出て、おれはすぐに彼女と手を繋いだ。

何も言わずに手を取るだけだ。

 

握り返しがあった。

激アツモードである。

おれの胸が高まった。

そのまま、歌舞伎町の奥にあるホテル街に向かうことにした。

 

「やっと(心の)壁に穴空いた感あるねw」

「そーかも(笑)」

「クズ話でっていうねw」

「それねw」

 

おれは、落ち着きを残したままホテル街に入ることができた。

最近、ホテルまで女の子を連れてくることが増えた。

まぁホテル前で負けることがほとんどなのだが(笑)

そういえばこの間は、ナンパして直でホテル前まで連れてこれた。

カフェや居酒屋などを挟まずに。

その時も負けてはしまったが、そういった経験を積んだことで、この日は落ち着きを持って対応できた。

 

 

ホテルの入口に向かって、彼女の手を引くと、彼女はグダつくこともなく付いてきた。

さすがに興奮した。

 

この瞬間がナンパで一番興奮する。

 

 

お医者さんごっことかいう名のセッ○ス

 

彼女は——

 

 

 

手○ンでイっちゃいました。

 

 

 

 

 

とっても——

 

 

 

スケベでした。

 

 

 

 

乳○がめっちゃ好きらしく、感じまくってました。

逆に、おれのもめっちゃさわってくれました。

とってもきもちよかったです。

 

 

2回戦行ってフィニッシュ。

「付き合ったばかりの彼氏がいるのに、わるい子だなぁ」と心の中で思った。

 

 

その後、彼女とは音信不通になった。

今回は、ワンナイトだったな。

とおれは思った。

 

非モテなまま、死にますか?

~ナンパを起点に人生を切り開く~

「他人に流される人生を変えたい」

「弱くて非モテな自分を変えたい」

そんな想いで、僕はナンパを始めました。

そして今、人生を大きく変えつつあります。

あなたも、もういいかげん変わりませんか?

「人生を切り開く男」を目指しませんか?

これまでの僕の経験をもとに、「冒険の書」という無料メルマガを書きました。

今なら、登録者だけに実録ナンパ音声8本を限定公開

冒険の書(無料メルマガ)



プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

NEKOTAをフォローする
新宿ストリートナンパ
NEKOTAをフォローする
自分の人生を走り出すナンパブログ

コメント