新宿でナンパした美人医大生をセックスしたら清楚系のくせにスケベだった件

新宿ストリートナンパ

どーも。

「熱中症にかかってダウンしました。嘘みたいに汗が出ません。夏場のナンパはほどほどに。」

ことNEKOTAです。

 

 

今回は、以前新宿でナンパして連絡先を交換していた、美人医大生とのデートでセックスしてきたぞ、ということでお届けしていきたいと思います。

 

 

で、中々面白いセッ○スだったので、今日はそこもお届けしていければと。笑

 

 

最初の出会い ~新宿でのナンパ~

2019年5月の頭。

東京に越してきてから1か月が経過し、少しずつ東京の女の子たちにも慣れてきていた。

 

とにかくシカトが多いのだ。

地方だと、ほぼ会話はオープンする。

ナンパされ慣れていない子が多いからだと思うが、シカトされることは少ない。

ただ、「エッチは付き合ってから。告白は3回目のデートで。」みたいな考えを持っている子が多い印象で、貞操観念が高いイメージだ。

逆に、東京女子はシカトは多いが、遊びを知っている子が多いというか、ワンナイトなどに乗ってくる子も結構多い印象。

 

 

彼女との出会いは、新宿でのストリートナンパだった。

 

ショートカットで小顔のシュッとした雰囲気の、清楚系で笑顔が可愛い女の子だった。

医大生と言っていたが、たしかに受け答えに知性を感じた。

 

おれは、一人で新宿の街中を歩いていた彼女を、歌舞伎町内のカフェに連れ出すことに成功した。

ホテル街へのアクセス的に考えた時に、連れ出し先の場所としては理想的だった。

 

しかし、結果的に即日セックスは叶わなかった。

 

ラブホテルの前まで連れていくことはできたが、そこで断られてしまった。

食い付きはかなり高められていたが、ある理由のためホテルに行けなかったようだった。

 

彼女は彼氏持ちだったが、その日は彼氏とは別の男の家に行く予定だったらしい。

スケベすぎる。

個人的な意見だが、賢いというか、頭の回転が早い子はエロい子が多い気がする。(偏見か?笑)

 

その日に抱くことはできなかったが、清楚な見た目とスケベさとのギャップが良くて、なんとしてもゲットしたいと思うようになった。

 

中々デートがアポれない

彼女は、中々の恋愛強者だったのかもしれない。

メッセージのやり取りで彼女からがっついてくることは全くなかった。

ゆえに、主導権を取るのが難しかった。

 

恋愛は、惚れた方が負けである。

惚れた側は相手よりも立場が低くなるので、相手から舐められやすくなる。

そして、女の子は、自分より立場が下の男に惹かれることはない。

 

だから、「俺にはこの子しかいないんだ…」というような思考にならないように、メッセージのやり取りができる女の子は常時複数いる状態を作っておくのが理想だ。

一人の女の子に固執するとその子への想いが100%になってしまうが、複数いれば想いを分散することができる。

 

 

それは頭では分かっているのだが、実際に一貫した行動をしていくことは難しい。

俺はあろうことか、彼女に突然電話をしてしまった。

たしかにデートのアポ決めはメッセージよりも電話の方が決めやすいし、ドタキャンのリスクも抑えられるのだが、突然の電話は良くない。

少し自分の中で、「彼女の声が聴きたい」という想いがあったのかもしれない。

 

彼女は電話に出なかった。

不在着信の記録が残って、初めて俺は正気に戻った。

やってしまった…!

 

数時間後、彼女から連絡が入った。

「どうしたの?」

 

そこからメッセージで、アポの日程決めに移っていくが、おれのがっつき感が残ってしまった。

おれは初回のカフェで掴みかけていた主導権を自ら手放してしまった。

 

そして、日程は中々決まらず、ついに彼女からの連絡も途絶えた。

 

復活、そしてアポへ

彼女からの連絡が途絶えて、一ヶ月が経過した頃。

多くの女の子をナンパしていながら、彼女のことは忘れていなかった。

ゲットした女の子よりも、惜しいところでゲットできなかった女の子の方が忘れられないものだ。

 

おれは彼女にメッセージを送った。

ダメもとだった。

これで帰ってこなかったら、諦めよう…

 

 

ポロン♪

「おつかれー!わたしもラインしようと思ってた笑」

 

 

まだ食い付きは残っているらしい。笑

 

 

しかし、そこから予定合わせが難航し、スケジュール調整だけで1か月ほどが経過していた。

もうこれは会えないやつかな、と思っていたが、なんとか7月末にアポが取れた。

 

もう前回と同じような、がっつくという下手打ちはしないように細心の注意を払った。

彼女は埼玉で一人暮らしをしていて、彼女から「埼玉で会うのでも大丈夫だよ」と言われていたが、ここでホイホイ付いていくのではなく、彼女に新宿に来させるようにした。

 

あっさりとホテルイン

新宿で、19時半に落ち合った。

会った瞬間分かった。

今夜、絶対抱ける…!

 

出会った日のカフェを出る直前に感じた高い食い付きと同等の感触を、この日のファーストインプレッションとして抱いた。

 

その直感は間違っていなかった。

 

彼女が、お腹が空いているということだったので何か食べることにした。

近くの沖縄料理屋に入った。

大して綺麗な店ではない。

女の子に気に入られようとしてあえてオシャレな店に入ることはない。

だが、さすがに客層が男寄り過ぎた(笑)

店内の女子は彼女だけだった。

さすがにちょっとミスったなと思いつつも、彼女の食い付きは変わらず安心した。

 

この日は特別なテクニックは使わなかった。

トークも女の子を落としにいくというよりは、久しぶりに会う友達にする会話というような具合だった。

なぜならもう仕上がっていたから。

下手にリスクを負って攻めに行くよりは、無難に流していった方がいいように感じた。

 

ただ、非言語(ノンバーバル)のコミュニケーションは意識した。

  • がっつかない
  • 余裕感の演出

「お前くらいの女と会うことなんて特別でも何でもなく、日常レベルのことなんだ」と言わんばかりに。

 

店を出てから手を繋いだ。

「すーぐ手繋ぐやん笑」

 

そういいつつも、彼女はまんざらでもなかった。

俺の手を握り返した。

 

俺たちはそのまま、ラブホテルに入った。

 

美人医大生のハードコアなセックス

事が起きたのは、挿入後、彼女が限界を迎えたタイミングだった。

 

おれは彼女の変態性は見抜いていた。

多分エッチ好きな女の子なんだろうと。

清楚系なんちゃら、なんだろうと(笑)

 

しかし、前戯のあたりでは意外と普通だった。

それなりに求めてくるものの、言っちゃあれだが「普通」だった。

 

 

しかし挿入後、彼女の気持ちが昂ってきていたようだった。

 

「あんっ、きもちい…」

 

「やばい…イキそう…」

 

フフ、イクか…

 

そう思った瞬間。

 

 

 

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!!!!!!!!」

 

!?

 

信じられないボリュームの喘ぎ声。

いや、叫び声と言った方がいい。

 

「やばいっイク! きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

 

ヤバすぎるw

何デシベル出てんだよw

さすがにこれはセックス中に出る声のボリュームではない。

レ○プしてるみたいやないか(笑)

ホテルの管理者が様子見に来るんじゃないかと不安になり、彼女の口元に手を持っていくと、彼女はその手を振り払い「きゃあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

 

 

特殊性癖やないか!!

 

 

と思った夜であった。

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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