童顔巨乳Gカップ旅行者を新宿でナンパしてセックスしたの巻

新宿ストリートナンパ

どーも、NEKOTAです。

 

博多弁のGカップのド変態女子とセックスしてきたばい!!!

 

 

~Fin~

 

はい、ということで始まりました。

今日も元気にやっていきましょう。

 

東京ナンパ、初月の戦いを振り返る

さて、東京に越してきて1ヶ月が経過しました。

ナンパで生きていくために東京に来たんですよ、ぼく。笑

 

 

みたいな。笑

これはネタじゃなくてマジっすw

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」って、イメージで、ナンパで生きていくために東京に来ました。

今日の本題から逸れちゃうので、これに関しては今回はあんまり深くは話しません。

興味があればこちらから。

【ナンパでフリーランサーに】俺、会社やめるってよ
2019年1月28日(月) おれは「会社を辞める」と上司に伝えた。 おれは今の会社を辞めて、東京に行く。 ナンパを仕事にするために。 遊びを仕事にするために。 もう会社員にはならない。 ...

 

と、いうことで東京でナンパしとりますw

2019年の4月から東京での生活がスタートしました。

そんな東京初月の4月度は苦戦を強いられ、ゲット数はなんとか1人(←まだ記事にしてません!サーセン!書きました↓)出せたものの、ナンパでの連れ出しは3人と振るいませんでした。

ゲットしたのは、ナンパで連絡先交換した子で、後日デートでHまで持っていくことができました!

新宿でナンパした大阪女子とセックスしたら痴女だったのでセフレにした話
よう!おれの名はネコタ! ベー〇ョンマスターを目指して、ハママツシティにさよならバイバイして、ここカントー地方にやってきた! 今日もまだ見ぬレア女子を探して旅に出る! 「目が合ったっ...

 

4月度のストリートナンパ戦績

  • 声掛け:708
  • ガンシカ:346
  • 連絡先ゲット:24
  • 連れ出し:3
  • セッ〇ス:1(準即※)

※準即:ナンパした後、一回目のデートでのH

 

 

ナンパの調子が上がってきた

で!で!でですよ!

東京に越してきて1ヶ月ほど経過して、最近徐々にナンパの調子が上がってきてるんですよ!(*^^)v

今この記事書いてるのが5月8日ですが、5月のナンパ戦績は、5回出撃して5人の連れ出しに成功しております!

一回出れば誰かは連れ出せてるペースですね!

 

そして今回、ナンパ即ですよ。

即日セックスでござんすよ。

 

イイ感じ…ククク。

 

それでは、今回のGカップ娘の話に移っていきましょうか。

 

 

ナンパした子が、博多弁がバリ可愛い子だったっちゃ

新宿東口、一人で歩いている子が目についた。

ゆるふわ系女子っぽい雰囲気の女の子。

歩くスピードは遅い。

イヤホンもしていない。

なにやらスマホをチラチラ見ながら歩いている。

 

その子の右後ろから接近する…。

どうやらGoogleマップの道案内を見ているようだ。

新宿には来慣れていないのだろうか。

もしかしたら旅行者?

いや、それにしては荷物が少なすぎる。

なにせその子、ほぼ手ぶらだったからだ。

何やら左手にチラシのような紙を数枚持っているようだが、荷物はそれだけ。カバンもなし。

なんだかよくわからないが、旅行者だった場合ならオープンしやすい。

気分が開放的になっているから。

そして特に地方の子はナンパ慣れしていないので顕著にオープンしやすい。

 

そこまで考えて声を掛ける。

少し追い越し、こちらの存在を認識させてからの声掛け。

恐怖感の低減。オープン率の向上のためだ。

ここは基本に忠実にこなしていく。

 

「こんばんは~」

「…(ぼそぼそ)」

「ん? 道迷ってんの?」

「そうなんですよ、ホテルが…(ぼそぼそ)」

(声ちっさいな…笑)

 

どうやら人見知り激しいタイプの子っぽい。

でも反応は取れた。

ド美人ではないが、童顔で可愛い系。

結構好みな感じ。

話を聞いていくと、どうやらやはり旅行者らしい。

福岡から来たらしく、好きなアーティストのライブのためだけに東京に来ていたようだ。

左手に握られていたのは、そのライブのパンフレットだったようだ。

今日は新宿で一泊し、翌日福岡に飛行機で帰る予定らしい。

声を掛けたタイミングは、ホテルの場所が分からず迷いながら歩いていたところらしかった。

一旦ホテルに荷物を置きに行って、ブラブラ散歩しに外に出たら迷ったらしい。

 

おれの洞察力もまぁまぁ鍛えられてきたな、とか考えながら、軽くホテルの場所を口頭で教えてあげる。

どうやら歌舞伎町のど真ん中のホテルらしい。

すごいとこホテルとるな(笑)

なんか安かったからとか言っているがよくわからん。多分高いだろw

しかしそんな無駄なところには突っ込まず、適当に流す。

 

疲れてるだろうしカフェで休憩しようよ、と連れ出しを打診。

グダらしいグダもなく通ったらしい。

 

その好きなアーティストの話で盛り上げる。

どうやらビジュアル系のアーティストで、元々グループがあったが今はソロ活動しているらしい。

ちなみに誰か全然分かんなかった(笑)

3日経ったら完全に忘れそうなくらい、紙面から何も感じないアーティストだった。

しかし表面上は強い食い付きを見せるおれ。

ビジュアル系のくせにファンは誰も彼のことをカッコいいと思っていないらしい。

なんか素で笑ったw

 

ライブの話から、東京にはどれくらい来ているのか、福岡のどこらへんに住んでいるのか、と少しだけパーソナルな話題に移行していく。

おれが高校時代、九州に修学旅行で行ったことを話題に放り込んで、共通感を出していく。

安心したのか、女の子から博多弁が出始める。

普通に可愛いっちゃ、と思った。(笑)

声のボリュームも少し上がってきた。

ここで声の小ささについてイジりを入れる。

笑ってくれた。

どうやら信頼関係がいい感じに構築できているようだ。

 

なにやら酒も結構飲むらしく、じゃあHUBでも行くかと予定変更。

HUBに入店。

しかし満席。

立ち客も多く断念。

当初の予定通り、カフェに移動した。

 

 

連れ出し後のトークで、心理的に相手をコントロールする

連れ出し先のカフェでのトーク。

先程のアーティストの話に戻す。

そこから、東京の話。

おれが一ヶ月前に上京してきたばかりのことも話す。

東京は都会だ、みたいな文字に起こすとアホらしい内容(笑)で共感させ、信頼構築。

観光スポットが分からないらしい。

それじゃあ新宿ゴールデン街を案内してあげるよ、と俺は言った。

これは、布石だ。

このカフェを出たらホテルに直行したいところだが、十分に食い付きを上げられなかった場合は、一旦ゴールデン街を散歩がてら挟む。

ここで再度食い付きを高める時間を確保できる。

もしカフェで食い付きが十分に高められていたら、ゴールデン街はパスして直ホテルで問題ない。

あとで、「そういえば忘れてたわ(笑)」とでも言っておけばいい。

 

 

「で、どうよ。最近の恋愛運は?笑」

なにやら、一年くらい好きな人がいるらしい。

ただ半年会えてないようだ。

話を聞くとチャラい男だ。

この子が都合のいいように扱われていることは簡単に分かった。

しかしそれを指摘するのは無意味だし、むしろそれだけで退場レベルの悪手になる。

あえてここは、そのチャラ男を支持するスタンスを取る。

それだけ好きってことは、いい人なんでしょ?と。

このように褒めるような立ち位置を取ると、女の子はその男の悪いところを言い始める。

女の子って不思議。

褒めると悪いとこ言うし、けなすとフォローするんだよね。

おれの今回のスタンスは、以下の二つのメリットがある。

  • 男を落として目の前の女にがっつくザコい男ではない、余裕感の演出
  • その男の悪い点を口に出させることで、彼に対する不信の念を抱かせる

どうやら効果てきめんのようだった。

あからさまにテンションが下がり始めた。

彼のことを思い出すと落ち込むらしい。

 

適度にフォローを入れて気分をキープさせつつ、ここで心理学的なテクニックを使っていく。

「結構一人でいるときは考えちゃうタイプでしょ(笑) 夜寝る前とか(笑)」

「考えるww」

「だよな~(笑) お前あれだよな、論理的っていうかどっちかっていうと感情で生きるタイプっしょ」

「うん!そうそう!w」

 

コールドリーディングというものだ。

実は、ほとんどの人が当てはまることを言っているだけなのだが、ズバリ自分のことを言い当てられたような気持ちになり、こちらへの関心度を高めやすい。

人はみな、「自分は特別な存在」だと思い込んでいるからこれが効くらしい。

上の会話で言うと、人はみんな一人になった時に考え事をしがちだし、多かれ少なかれ誰しも感情で生きている面はある。特に女性は、男性より感情が出やすい傾向がある。

 

 

もう少し踏み込んだ話題、例えばセックスの話とか、心理的な壁をなくすようなぶっちゃけ話までできると良かったのだが、そこまでは持っていけなかった。

 

この子がそうは言いつつも多分他の男とも遊んでいることや、この子が即系(すぐヤレそう)な女の子であることは分かるのだが、今日おれが抱けるかどうかは確信が持てないまま、二人のドリンクが無くなった。

 

 

ラブホテルへの道

カフェ退店後、おれはゴールデン街を経由することにした。

カフェを出る前に、ゴールデン街へ行くことを先に女の子に伝えておく。

一種の安心感を与えるようなもの?

まぁこれは言っても言わなくてもいいかもしれない。

 

いつもなら、店を出てすぐ手を握りに行くのだが今回は様子を見た。

さすがにここで断られたら、ゴールデン街まで気まずすぎる…w

ゴールデン街を案内する。

どうやら普通に喜んでくれたようだ。

 

そして、歌舞伎町も案内してあげるよ、とか言いながら歌舞伎町の奥のホテル街を目指す。

ここでようやく手繋ぎトライ。

 

いけた。

握り返しこそないものの、嫌がる素振りはない。

肩の距離も近く食い付きの高さを感じる。

 

ゴジラロードから歌舞伎町に侵入。

適当に案内をしつつ着実にホテル街の方面へ歩いていく。

打診はしない。

そのまま入るつもりだ。

しかし淀みなくトークは続けなければならない。

緊張する。

相手のトークが中々頭に入ってこない。

表面上は余裕を取り繕う。

沈黙はマズい、変な雰囲気になっていないだろうか…。

 

そんなことを考えながら、とうとうホテル街に来た。

チラりと隣を歩くこの福岡から来た女を一瞥する。

彼女の横顔から、少しの当惑と緊張が感じられたような気がした。

 

実は行きたいホテルを決めていたのだが、少し焦って見つけられない。

諦め、適当に決めたホテルに入るため彼女の手を引く。

「え? ちょ、ちょ」

「まぁまぁ(笑)」

スマートさのかけらもない感じだったが、なんとかホテルに入ることに成功する。

一瞬ホッと胸をなでおろす。

 

慣れない東京のラブホシステムに若干手間取りつつ、エレベーターで6階へ。

エレベーター内で抱きしめ、キス。

グダなし。

抱き着き返しもある。

抱けることを確信する。

 

 

やっぱり彼女はどエロでした

軽くキスをして交互にシャワーを浴びる。

バスタオルを巻いて現れる彼女。

 

 

おっぱいでか!!!

 

落ち着け…。

落ち着くんだおれ…。

おれは自分に言い聞かせる。

 

何を怯えているの?

まるで迷子のキツネリスのように。

怖がらないで。

私はただ、この子のおっぱいを揉みしだきたいだけ。

出典:風の谷のナ〇シカ

 

 

プレイは熱く、頭は冷静に。

 

前戯してても相変わらず声小さくて若干残念。

結構喘ぐ子が好きです。

基本僕は、前戯を結構丁寧にやりますが、それで気持ち的にノッてきたのか、ノリノリでフ〇ラしてくれました。笑

舐めるの大好きらしいです。

You are cocks〇cker!!!!!!

 

 

 

その後、普通に正常位でパンパンしてたら、

 

 

 

 

「首絞めて…」

 

!?

 

ビビったわ(笑)

初めてでビビったわ(笑)

なんか知らんけど中折れしたわ(笑)

勝手がわからないものの、ちょっとだけ絞めてあげる。

気持ちいい、のか…?汗

 

中折れしたので、口で復活させてもらって、再挿入。

今度は無事果てた。

 

 

ピロートークでだいぶぶっちゃける彼女。

首の絞め方講座が始まる。

もっと喉全体に均一に力をかけるように…らしい。笑

苦しいのが気持ちいいらしい。

ビンタとかもいいらしい(笑)

でもスパンキングは違うらしいw

しらんがな!w

 

終わった後もイチャイチャしてくる。

どエロだわこの子とか思いながら、もう1ラウンドする精力はないおれ。

 

「もう一回したいん?笑」

「うん~、もう一回できんと~?(上目遣い)」

 

あざした。

もう満足です。

萌えました。笑

 

精力と時間がなかったため、2ラウンドはなし。

退店です。

 

その子のホテルへ送り届けました。

 

 

後日談

翌日…

 

 

再戦した。

それにしてもこの男、ノリノリである。

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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コメント

  1. 獅子の卵 より:

    背の高い人ですよね!
    最近よくスカウト通りの入口で見かけます
    今度見かけたら声かけさせて貰います☆