18歳のHカップ爆乳美女を新宿でナンパして即日セックスした話

新宿ストリートナンパ

どーも。

「ストリートナンパで、後ろ姿が綺麗な女性に声を掛けたら、中々のBBAだった時の気まずさは異常」

でおなじみのNEKOTAです。

 

 

今回ですね…

新宿でのストリートナンパで、

 

 

 

18歳のHカップ爆乳美女を即日セックスしてきた❤

 

 

 

 

そしてこの子…

性欲がハンパじゃなかったです…

めちゃくちゃ求められました…

 

 

 

それと、なんと二日連続のストリートナンパでの即日セックスに成功しました!

このままの勢いでいきたいものです。

 

◎参考:前日の即日セックス記事

新宿で18歳ギャルのエステティシャンをナンパして即日セックスした話
どーも。 「セックスは、家でする思い出しオ〇ニーまでがセックスです」 でおなじみのNEKOTAです。 昨日。 新宿でストリートナンパしてきました。 そして、 18歳ギャルのエステテ...

 

 

それでは本日もよろしくお願いします。

 

新宿で爆乳美女をナンパする

18歳ギャルのエステティシャンの即日セックスから一日。

おれの精神状態は良好だった。

 

「俺ならなんでもできる」

 

まさに根拠のない自信に他ならないが、この状態になった時、不思議と物事は良い方向へ転ぶものだ。

むしろ、無敵感を纏う、みたいな感覚に近いかもしれない。

マリオのスター状態みたいな感じ。

 

この日の新宿でのストリートナンパも、そんな自分の精神状態を映し出すかのような好調ぶりだった。

 

29人の女の子に声を掛け、既に2人の連絡先をゲットしていた。

数週間前の、200人に声を掛けて一人も連絡先をゲットできなかったスランプ状態のことを考えると、この日の打率は悪くなかった。

そして数字以上に、『話せている』という実感があった。

会話をオープンできた女の子の多くと、上手く和むことができていた。

心のどこかで、今日も抱けるんじゃないかという気がしていた。

 

 

途中、知り合いのナンパ師さん二人と偶然出会い、それから一緒にブラブラしながら声掛けをしていた。

 

 

歌舞伎町ゴジラロードの入り口から少し離れたところに、若い女の子が一人で立っているのが目に入った。

 

 

 

めちゃくちゃ爆乳だった。

 

 

白のニットにロングスカート、ハイヒールを履いていた。

ニットがぴったりとしていて、体のラインが出まくっているのだが、あきらかに爆乳だった。

 

おれは思った。

 

と。

 

しかも、普通に美女だった。

川○春奈に似た可愛い子だった。

(後々聞くと、やはりよく言われるようだった)

 

おっぱいをガン見したい思いをやっとのことでねじ伏せた。

声掛けに工夫はなかったが、あっさりと会話がオープンした。

 

彼女は、ハンドバッグともう一つ大きめのトートバッグを肩にかけていた。

トートバッグは荷物でパンパンになっており、かなり重そうだった。

 

そのバッグを指さしながら、旅行で来てるのかと訊ねた。

どうやら実家の茨城から遊びに来ていたようだ。

月に一度は東京に来るらしく、今回も3日ほど滞在する予定であり、翌日の夜に帰るつもりらしい。

 

話し方は、かなりブリッコで少し抜けているちょっとバカっぽい感じだった。

女であることを武器にしているタイプ。

少し話しただけで、同姓に敵を多く作りそうだなと感じた。

前日の夜は男と過ごした感が凄くしたが、何も聞かなかった。

このナチュラル男たらし感と、爆乳&可愛い顔。

一番シコいやつやん。

と思った。

 

会話が結構盛り上がったので、「蒸し暑いし荷物多いし、カフェでも行こう」と誘うと、簡単に連れ出すことができた。

 

「それ(トートバッグ)重いっしょ。持ってあげるよ」

「え~ありがと~♪」

 

この感じ、やっぱり女の敵多そうだな(笑) と思った。

 

 

カフェでの勝利の方程式

最近、連れ出し後のトークは、勝ちパターンというのが大分固まってきた。

いわば勝利の方程式というやつだ。

上手く会話をリードし、この勝ちパターンのトークに持っていくことができれば、女の子の食い付きを最大化し、『今日セックスする』方向に持っていくことができる。

 

やるべきことは2点

  1. 自分の魅力を最大化する
  2. 遊び(即日セックス)を潜在的に肯定させる

 

①に関しては、『非モテ男』をアンチテーゼとして、相対的に自身の魅力を高めていくのが良い。

まず、「非モテ男ってないよね」という話を二人で共有する。

ここで共有するのは、以下のような非モテ男の ”特徴” だ。

  • 束縛が激しい
  • 女にがっつく
  • 体(おっぱいなど)をジロジロ見てくる

これらの特徴を持つ人を出し、それをアンチテーゼとする。

女の子の元カレだったり、職場のキモい男でもいいし、はたまた痴漢でもいい。

誰かしら対象を出し、「非モテ男ってないよね」という感情を共有できさえすればいい。

今回の場合、非モテ男の対象は、彼女の『同級生たち』になった。

同級生はガキらしい。

 

そして、上記の非モテ男の特徴というのは、すべて『余裕がない』という言葉に置き換えられる。

「結局、そういう人って余裕がないんだよね」という話をしておけばよい。

 

その後、『余裕がある人っていいよね』というイメージを共有するのだ。

その上で、余裕がある人を演じるのである。

  • 束縛しない
  • がっつかない
  • おっぱいをジロジロ見ない

堂々と目の前でスマホをいじっていいし、話に大きな反応はしなくてもいいし、強めにイジってもいい。

 

すると、勝手に食い付きが上がるのである。

こちらのことを、魅力的な男、モテる男として見てくるようになる。

 

 

②に関しては、①に続いて行うと良い。

『がっつくのはダサすぎるけど、スマートに遊ぶ人はいいよね』というイメージを共有していけばいい。

例えば、

「職場のキモい男は、遊び慣れてないから女の子にがっつきまくっててキモい」

「職場の男性でいいなって思う人は大体結婚してる」

「でもそういう人も遊んでる」

「でも、遊び方がスマートっていうか、余裕があるからがっつかないし、後々引きづったりしないんだよね」

みたいな具合で話を進めていく。

 

女の子の中で、『遊び(セックス)』を肯定させていく。

ここまで完了させれば、ラブホテルに連れていくことができる。

 

ただ、このフェーズは女の子によっては結構難しく、特に遊び慣れていないピュアな子ほど難しい。

どうしても、『セックスは付き合うまでしない』という貞操観念が強く、崩すのが難しくなる。

 

 

しかし、この日は簡単に決まった。

ただ、『おっぱいを見ない』に関しては難しかった(笑)

 

この2つのフェーズが完了したことを確認し、カフェを後にした。

 

 

新宿のラブホテルへ

いつものように、カフェを出てすぐに手を繋ぐ。

握り返しあり。

 

おれの二の腕に、軽くおっぱいが当たった。

ぽよん

(柔らか…笑)

 

体が近い。

勝利を確信する。

 

ホテル街に入っても、彼女の様子に変化はない。

さっきまでと同じようにニコニコと愛想を振りまいている。

 

ホテルの前では、さすがに少し緊張感があったが、腕を引くとすんなり付いてきた。

 

ラブホテルに入った。

 

今からおれはこのおっぱいを自分のものにできると思うと、急激に胸が高鳴った。

 

 

はやる気持ちを抑えた。

がっつく余裕がない男はあれだけキモいと言ったじゃないか。

 

おれは自分自身に言い聞かせた。

 

オレにとってこの状況は

昼下がりのコーヒーブレイクと何ら変わらない平穏なものだ

つまり

この状態は取るに足らない出来事というわけだ

 

 

このラブホは、前払い制だ。

フロントスタッフのおばちゃんが、休憩か宿泊か聞いてきた。

 

「きゅうk…」

そう言いかけて、おれは腕時計に目をやった。

23時を超えていた。

あと終電まで2時間を切っている。

頭だけ彼女の方に向け、訊ねた。

 

「泊まる?」

 

「泊まる♡」

 

清掃に入っているのか、部屋が空くまで10分程度かかるようだったので、その待ち時間でコンビニに行くことにした。

コンタクトレンズの洗浄液が欲しかったのだ。

結局ホテルで買えるようだったのだが。

朝ごはんも買い、「なんかお泊り会みたいだね」なんて言いながらホテルに戻った。

 

 

エロすぎるHカップボディ、そして性欲溢れるセッ○ス

先にシャワーを浴び、彼女がバスルームから現れるのをベッドの中で待った。

 

「なんかお湯の温度の調整むずかしくない?」

 

そう言いながら、バスタオルを巻いた彼女が現れた。

 

 

 

お湯の温度とか

 

心の底からどうでもいい。

 

おっぱいが、

 

でかすぎた。

 

バスタオルからはみ出る谷間が、

 

どこまでも続いていた——

 

 

 

 

彼女は自分からベッドの中に潜り込んできた。

その際に、タオルがはだけておっぱいがあらわになる。

 

 

ばるんっ♡

 

 

しかも形もめっちゃ綺麗だった。

それでいてくびれがあって、ボンキュッボンのドスケベボディだった。

 

 

全身性感帯みたいな子だった。

前戯であんあん喘ぎまくっていた。

キスして耳を責めていると、自分からこっちの乳○を触ってきてくれる『分かってる子』だった。

 

「あっ やばい… イクっ」

 

手○ンでイっちゃいました。

 

気持ちが昂ったのか、おれの上に乗って、口でしてくれた。

パイ○リもしてもらったが、その時ほどローションを持ってきていなかったことを呪ったことはない。

セフレとのア○ルセックス用に購入していたのだ。

◎参考

ナンパで作ったセフレを、アナルセックスに誘ってみようと思う。
どーも、NEKOTAです。 私事ですが、先日誕生日を迎えました。 27歳になりました。 僕の誕生日は6月9日です。 僕の変態ブログを読んでいるあなたなら分かりますね? そう、僕は27年間...

 

 

パイ○リに関しては残念に思いつつ、気持ちを切り替えて挿入した。

 

「あぁ…きもちい…」

 

彼女は激しかった。

正常位では、脚でおれの腰をホールドして、離れられないようにしてきたのだ。

そして自分でも腰を振るドヘンタイだった。

何度も中イキしていた。

 

ベッドの横に鏡があったが、バックの時にばるんばるん揺れる彼女のおっぱいの眺めはヤバかった。

 

騎乗位とか、激しすぎた。

南米とかラテン系みたいな激しさだった(イメージ)。

見た目も声も可愛らしいルックスなのに、そのギャップが相当エロく感じた。

 

前日ギャルとセックスしていたこともあり、勃ちが悪かったが搾り取られた。

めちゃくちゃエロい子だった。

 

 

朝、起きぬけにももう一発搾り取られた。

性欲モンスターめ。

 

 

この日のストリートナンパ戦績

声掛け30

シカト15

連絡先ゲット3

連れ出し1

セックス1

 

非モテなまま、死にますか?

~ナンパを起点に人生を切り開く~

「他人に流される人生を変えたい」

「弱くて非モテな自分を変えたい」

そんな想いで、僕はナンパを始めました。

そして今、人生を大きく変えつつあります。

あなたも、もういいかげん変わりませんか?

「人生を切り開く男」を目指しませんか?

これまでの僕の経験をもとに、「冒険の書」という無料メルマガを書きました。

今なら、登録者だけに実録ナンパ音声5本を限定公開

冒険の書(無料メルマガ)



 

プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

NEKOTAをフォローする
新宿ストリートナンパ
NEKOTAをフォローする
自分の人生を走り出すナンパブログ

コメント