新宿で18歳ギャルのエステティシャンをナンパして即日セックスした話

新宿ストリートナンパ

どーも。

「セックスは、家でする思い出しオ〇ニーまでがセックスです」

でおなじみのNEKOTAです。

 

 

昨日。

新宿でストリートナンパしてきました。

そして、

 

18歳ギャルのエステティシャン即日セックスしてきた!!!

 

 

 

 

てか、

 

セックスめちゃくちゃ上手かった…

 

フ〇ラのテクやばかったぜ…

 

 

 

梅雨空の

 床に入りしはエステティシャン

  どうして中々テクニシャン

 

読み人知らず

 

 

ということで、今回もよろしくお願いします。

 

 

新宿東口でのストリートナンパでギャルをナンパ

おれは、最近少し悩んでいた。

思うように結果が出ていなかったからだ。

東京に越してきて2か月半。

確かに何人かの女は抱いてきた。

セフレも作れた。

しかし、上京前に思い描いていた未来とは違っていた。

 

おれは、ナンパのために東京に来たのだ。

会社も辞めてきた。

『ナンパを仕事に、仕事を遊びに。』と豪語もしてきた。

 

そして、おれはやる自信があった。

東京という日本最大規模の恋愛市場で、勝負できると思っていた。

 

しかし、思った以上に苦戦している。

苦戦の焦りが雰囲気に出て、男としての余裕がなくなっていた。

その余裕のなさが、更に勝利を遠ざけていた。

ナンパに対するモチベーションも低下していた。

 

おれは、状況を変える必要があった。

 

おれは、「ザ・ゲーム」という本を読むことにした。

ザ・ゲームは、海外版のナンパ指南書のような小説なのだが、世界的なナンパバイブルのような本らしい。

噂には聞いていたものの、目を通したことはなかったが、おれはこの本に何か変革のきっかけを求めた。

 

効果はあった。

海外特有の文体で若干読みづらいところはあるし、ナンパのスタイルが日本のそれとは異なるところはあるが、マインドの面では共通していた。

『強いメンタリティを持って、堂々とした態度で女性にアプローチしていくことの大切さ』を、再認識することができた。

物語の主人公の成長を見ていると、おれもモチベーションが高まってきた。

まだ5分の1程度しか読んでいないものの、ナンパがしたくて堪らなくなっていた。

 

おれは、いつもより早い時間に新宿に向かった。

 

 

新宿駅に着いたのは、16時半前だった。

まだ日が高い。

新宿はかなり女の子のシカト率が高いが、夜に比べ日中は、いくぶん反応がマシだ。

女の子の警戒心の問題だろう。

このボーナスタイムのうちに、早めに勝ちをさらいたい。

 

 

 

おれは、東口広場前の出入り口から外に出た。

獅子像が横にあるところだ。

 

おれはいつもナンパ開始直後に声を掛けるようにしている。

スタートでリズムに乗れないと、その後もズルズルいってしまうからだ。

最初に上手くリズムに乗っていきたい。

 

その日もすぐに声を掛けた。

上の写真中央奥に、腰かけるスペース(茶色っぽいところ)がある。

そこに、若い女の子が座っていた。

ぴったりとしていて体のラインが出る、ニットっぽい生地の黒いシャツを着ていた。

左肩だけがはだけている。

そういうデザインだろうか。

下は、これまた黒いスキニーパンツに、ヒールを履いていた。

脚を組みながらスマホをいじっている。

見るからにギャル。

肌は色白で、胸も結構ありそうで、シコい女だった。

気の強そうな女は逆にシコい。

声掛けの一人目は彼女に決めた。

 

「やっほ」

この一言を、最大の自信を込めて放った。

圧倒的態度。

堂々とした姿勢や表情。

少し見下すくらいの気持ちだった。

 

彼女はこちらを一瞥し、にやりというような笑みを浮かべた。

 

どうやらオープンしたらしい。

 

おれは彼女の向かって左側に目をやると、彼女のものらしいバッグが目に入った。

BALENCIAGA. PARIS と書かれたバッグ。

 

「あ、バレンシアガじゃん。これめっちゃ可愛いやん」

そう言いながら、おれはバッグを挟んで彼女の横に腰かけた。

 

「まぁもらったやつなんだけどねー」

 

話をしていくと、彼女は前日に埼玉の友達に会いに行っており、ついさっき東京に戻ってきたようだった。

2時間しか寝ておらず、めちゃくち眠いらしい。

男の家に行っていたとしか思えないが、そこは触れなかった。

 

それで今は、電車を待ちつつ、一応今から都合のつきそうな友達がいないか連絡をしていたところのようだ。

まぁ、ようするにヒマなわけだ。

チャンスだと思った。

 

かなり若そうだと思って声掛けはしたが、どうやら18歳のようだ。

今年19歳になるようだが、高校を卒業したばかりらしい。

 

会話の中でも、圧倒的な態度は常にキープし続けた。

相手の話に対して大きく反応はしない。

身を乗り出したりもしない。

打診もまだしない。

和みに終始する。

要するに、『がっつかない』ようにした。

 

彼女が天然っぽいというか少しアホっぽいところが会話の中であったので、そんなところをイジりつつ、会話を盛り上げていった。

 

頃合いを見計らって、カフェに誘った。

一度は断ってきたが、本気で嫌がっている感じではなかったため、がっつかない程度に粘ってみた。

「えー」という反応に変わってきたので、少し強めに押すと承諾した。

 

本当は、歌舞伎町のホテル街に近い位置まで連れて行きたかったが、眠そうなこの子の気が変わらないように、目の前のアルタ横にあるルノワールに入った。

 

まさかの、声掛け一人目での連れ出し成功になった。

 

カフェでの魅了

おれは、堂々とした態度を取り続けた。

椅子に少し浅めに腰掛け、脚を組み、あまり動かず、余裕感を演出した。

スマホも目の前でいじる。

あえてね。

 

目の前でツイート。

 

 

主導権は一度も渡さなかった。

 

話題はこちらから振り、相手にしゃべらせるのだが、大きな反応はしない。

次第に、彼女がこちらの様子を窺うように話す形になった。

 

トークの最初は、割と当たり障りのない話から入る。

彼女の仕事は、エステティシャンのようだ。

今は研修期間らしい。

 

その後は、いつものように恋愛トークに移った。

少し前に、20歳の彼氏と別れたらしい。

束縛が激しいタイプで、それが合わなくて別れたようだ。

 

「同世代の男ってコドモなんだよね。」

「束縛多いてきな?」

「そうそう、マジそういうのキツいんだよね。友達と普通に遊びたいじゃん」

「あーわかる。付き合うとその人に依存しちゃう関係ってよくないよね」

「依存?」

「彼女だけ。彼氏だけ。みたいになる人(笑) 友達とか、家族とかも大事にしたいし、ある程度自立してる人がいいよね」

「ほんとそれ!」

「ぶっちゃけ年齢関係ないけどね(笑) 大人でもガキな人はガキだし、年重ねりゃ大人になるわけじゃないっていうか(笑)」

「それあるかもw ほんと落ち着いてる人がいい」

「包容力てきな?w」

「それw」

 

このトーク、刷り込みです。

 

落ち着いてる人が魅力的だよね

おれ落ち着いているよね

じゃあおれ魅力的だよね

 

この図式を、彼女の潜在意識の中に刷り込みます。

自分が魅力的だと感じさせるように誘導したわけです。

 

この後も、

自分は大人だったけど、元カノはコドモだったから別れた、みたいなエピソードも入れていき、このイメージを育てていった。

 

次第に彼女の反応が変わっていった。

おれが話すときは、ジッとこちらを見つめるようになっていた。

笑顔の反応も増えた。

食い付きが上がっている証拠だった。

 

おれは、仕上がったと見てカフェを出た。

 

ラブホテルへ

イージーなゲーム展開だった。

地下一階のカフェから、地上へ出る階段を上がるところで彼女の手を取った。

いつものこと。

もう緊張はしない。

 

彼女は手を繋ぐ側の腕で、バッグを肘にかけていた。

おれはバッグを持ってあげた。

普段はあまりこういうことはしないが、カフェで「バッグを持ってあげるのは優しさか」みたいなトークをしていたので、伏線回収として使えるなと思い実行した。

案の定、彼女はにやりとした。

 

手は握り返しがあった。

これはかなりの好反応。

このまま歌舞伎町のホテル街に向かった。

 

17時半頃とあって、まだ外は明るく、ホテル街方面に入っていってもそれほど歌舞伎町特有のダークな感じがなく、連れていきやすさを感じた。

 

ホテル街に入り、少し彼女の声のトーンが落ちたような気がしたが、気持ちがブレる感じを出さないように気を付けた。

 

ホテルに入るために彼女の手を引くと、抵抗もなく付いてきた。

 

おれは少し武者震いしそうだった。

 

しかし、少し不安がよぎることになった。

エレベーターに乗り、その中でいつものようにキスをした。

「ちょっと、暑いよ(笑)」

キスはできたが、ムードを作れなかった。

 

部屋に入って、彼女はテーブルでタバコを吸いだしてしまった。

 

やばい…

これ抱けないやつか…?

 

正直ちょっと焦った。

 

しかし、動じているのを悟られてはならない。

 

「なぁ、シャワー浴びてきて」

「え、今? めんどくさい(笑)」

(今ってなんだよ! 今以外いつ浴びんだ!)

「じゃあおれ浴びてくるから」

 

やべぇと思いながら体を洗う。

いつもよりだいぶ早く風呂から出た。

 

タオルを腰に巻いた状態で彼女の目の前に立つ。

 

「はや(笑)」

 

彼女の手を取って立たせる。

そのままキス。

 

「ちょっとーw 背中濡れてるしーw」

 

「うるせーな」

 

彼女をベッドに放る。

上から覆いかぶさる。

 

「やだぁ~」

 

 

 

やっぱ抱けるしん♡

 

 

18歳ギャルのセックスはめちゃくちゃ上手かった

 

「え、やば… ちょっと気持ち良すぎ…」

 

手〇ンの最中にそうこぼした。

 

「こんなに前戯長くしてくれる人初めて…」

 

たしかにいつも前戯は長い気がする。

何度か他の女の子に言われたこともある。

セックスはGIVEの精神でやった方がほんとにいい。

そうすると、女の子もめっちゃ頑張ってくれる。

これマジ(笑)

 

 

攻守交替し、今度は彼女にしてもらった。

 

 

 

 

え…?

 

 

 

フ〇ラがうますぎるのだ。

ち〇こ全体に吸い付く感じとか、

力加減とか、

カリ周りへのプレッシャーとか、

唾液でぐちょぐちょにしてくれる具合とか、

マジで男のことを分かっている。

 

この女が、並の経験量でないことはすぐに分かった。

 

これほどフ〇ラが上手い子に出会ったのは、川崎のピンサロ「B〇L GAL」以来だ。

おれはめっちゃ遅漏で、しかも前日に2発オナってしまっていて、勃ちが悪かったにもかかわらず、余裕でイキそうだった。

 

これでは持たないと思い、挿入した。

 

「あっ きもち…」

 

こっちのセリフだと思った。

吸着力はんぱなかった。

吸着力の変わらないただひとつの(自主規制)。

 

 

実はこの時——

 

おれはまだ、

この子の名前を知らない。

 

そしてこの子も、

おれの名前を知らない。

 

そんな二人がセックスをしている。

 

シチュエーションがエロすぎた。

 

いつもよりかなり早くイった。

 

 

 

終わった後、

彼女はピロートークもせず、

すぐに服を着てテーブルでタバコを吸い始めた。

 

今回がワンナイトの出会いであることを物語っていた。

 

「てかめっちゃ上手いですね。経験人数3桁いってそう」

「ん、いってないよ」

「え、意外」

「お前こそ上手いよ。結構経験多そう。40くらい?」

「んーそんくらいですかね。あんま数えなくないですか?」

 

 

あぁ、もっと多いんだろうな

って思った。

 

 

 

この日のストリートナンパ戦績

声掛け1

シカト0

連れ出し1

セックス1

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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