吉祥寺でナンパした可愛い&性欲強めの18歳JDとセックスした

吉祥寺ストリートナンパ

どーも、NEKOTAです。

このあいだ、吉祥寺でナンパした18歳の女子大生と、後日再会してセックスまですることができました!

わーい!

 

可愛くてえっちで最高でしたぜ…

 

 

※自分の部屋着を着せて、「おっきいー♡」て言わせるのは僕の性癖です。

 

 

吉祥寺でのデート

以前ナンパして連絡先を交換していた、女子大生とのアポが決まっていた。

再会するのは、彼女をナンパした地、吉祥寺。

日中は僕の方が予定が合ったため、彼女と会うのは少し遅いが20時だった。

 

実は彼女をナンパしたのは、一ヶ月半ほども前のことだった。

ナンパした日は、彼女は友達との約束があったためラインを交換しただけだったのだが、それからは中々予定が合わず、連絡が途絶えていた。

しかし、久しぶりに連絡を入れると、まだ予定を立てられそうな脈はありそうな感じだった。

そこで電話でアポを取ったのだ。

やはり、予定を決める時はメッセージよりも電話の方が確実だと思う。

 

 

彼女は10分ほど遅れてやってきた。

お腹が空いているか尋ねると、それほど空いていないということだったので、お茶することにした。

彼女は吉祥寺住みということらしいが、駅まで徒歩30分ほどかかるらしい。

そして三鷹駅の方が近いとか。

「それ三鷹住みって言った方がいいよ、無理すんなw」と軽い煽りを入れつつ、近くのカフェに入っていく。

彼女の反応は悪くない、結構好感触かもしれない。

 

僕は少し小腹が空いていたので、二人でつまめるようにクラブハウスサンドイッチも注文した。

 

今は春休み期間中のため、サークルやバイトをしながら過ごしているらしい。

サークルでは飲み会が頻繁に開かれているらしいが、大人数の集まりがそれほど得意じゃなくて、飲み会や合宿に出たり出なかったりということで、まだ仲のいいメンバーが少なくてサークルに馴染み切れていないようだ。

彼女をナンパした時の明るい印象からすると少し意外に感じたが、一年生だしサークルが楽しくなるのはまだまだこれからなのかもしれない。

 

「ほんとに仲いいメンバー3~4人とかで、しっぽり飲みみたいなのがぶっちゃけ楽しいよね」

「ほんとそれです」

 

彼女に話を振って、僕は彼女にこの場を楽しんでもらうように心がけた。

しばらく会話を続けていく。

彼女は、共感する反応が多かった。

「それ!」とか「わかります!」とか。

女性は共感が上手い人が多いと思うけど、彼女の場合は結構僕に合わせてくれているような感じがした。

少し悪く言うと、自分の核となる考えみたいなものを持っているようには感じなかった。

つまり、自信なさげに見えた。

 

バイト先に気になる男の子がいるが、彼には彼女がいたことが判明して絶望したらしい。

でもまだ諦めきれないらしい(笑)

彼女の恋愛経験は多くないようで、付き合ったのは一人らしい。

大学に入ってから一個上の先輩と付き合ったらしいが、それも短期間で別れてしまったようだ。

 

 

あまり彼女の食が進んでいなかった。

大分お腹がいっぱいだったのかな…?

話を聞くとどうやら、彼女はトマトが苦手らしい。

「でもこのサンドイッチはおいしく食べられました!」

僕は少し申し訳ないことをしたと思った。

 

彼女は、かなり人に気を使うタイプだと感じた。

 

 

会話が決定的に盛り上がった感触がなかったため、僕の話もしていった。

恋愛の価値観の話をすると、結構盛り上がり、彼女の食い付きも上がってきた。

今回は本心から共感してくれているような反応が何度も見られた。

僕に少しずつ心を許し始めてくれたのか、彼女からも話し始めてくれることが多くなり、最近別れたという同級生の彼の話も出だした。

あれ? 付き合ったの一人だったって言ってなかったっけ…笑

そこは突っ込まなかった。

 

 

21時、カフェを出る。

店を出て彼女と手を繋ぐと、彼女も僕の手を握り返してくれた。

そのままホテルに向かうこともできたが、僕は「井の頭公園に行こう」と彼女に伝えた。

ビビってホテル打診を先延ばしにしただけだと言われればそれまでだが、おれはこの選択がベストだと思った。

もっと雰囲気を作りたかった。

自分の性欲を満足させることよりも、彼女をいい気持ちにさせることを優先したいと思った。

それに彼女はまだ10代だし、よりデート感を出していった方が喜んでくれると思ったのだ。

 

僕たちは公園内で木の下にあったベンチに腰掛けた。

暗がりの中、僕たちの眼前には小さな池があった。

二人してその池を見つめながら、言葉少なに会話をする。

彼女の腰に腕を回すが、彼女は嫌がるそぶりを見せなかった。

僕たちはそこでキスをした。

ベンチの隣に生える木で陰になってはいたが、意外と人が通るので彼女は恥ずかしそうだった。

 

僕たちは、公園を後にし、再び駅に向かって歩き始める。

彼女との距離感はさっきよりも近くなった気がした。

そこで僕は初めて打診することにした。

でも、雰囲気的にホテルはやめることにした。

 

「このあと、おれんち来なよ」

 

「えっ、行っていいんですか?」

 

本当にうれしそうな表情で、彼女の反応が初々しくて可愛かった。

そして結果的に、ホテル代が浮くことにもなった。

 

 

18歳JDの性欲は強かった

 

立って、して…

 

彼女は立ちバックを求めてきた。

後ろからされるのが好きらしいが、普段は相手に気を使う彼女が、セックスでは我を出してくる変態ぶりである。

 

とても経験が二人だけとは思えなかった。

女子高を卒業して大学に入ってからの一年で、いろいろ経験したのだろう。

えろすぎるぜ…

 

5種類くらい体位を変えた(笑)

彼女はMだった。

 

 

 

事後。

「どーする、泊まってく?」

「泊まっていきたいです」

 

僕の部屋着を貸してあげた。

 

「おっきいー いいにおいするー♡」

 

と嬉しそうな彼女。

 

か、かわいい…

 

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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