【実録音声】浜松でナンパした彼氏と同棲中の女子を寝取ってセックスした話

浜松ストリートナンパ

 

彼氏と同棲中の女の子…

 

 

 

 

 

 

 

 

寝取ったどー!!!

 

 

 

 

 

どーも。

「中学時代、学校の辞書内のエロいワードにマーカーが引いてあったかと思いますが、あの犯人はぼくです」

 

はいこんちは、NEKOTAです。

みなさん元気にナンパしてますか?

それでは今日も元気にやっていきましょう。

 

 

 

今回、彼氏と同棲中の女の子を寝取りセックスしてきやした!

 

今回は、ナンパした後の初デートでのゲットになります。

ナンパ用語でいう「準即」ってやつです。

ちなみに「即」が、ナンパしたその日のうちにHしちゃうやつです。

 

ちなみに、まさかの初即達成の翌日の出来事でした(笑)

二日連続のゲットですね。勢いってすごい…笑

 

 

◎参考:はじめての即♡

【実録音声】浜松のイオンモールでナンパして、初の即日セックス達成
どーも。 「ナンパ出撃前にヌいてしまった日のモチベーションの低さは異常」 でおなじみのNEKOTAです。 2018年12月22日。 初のナンパ即日セックス達成しました!...

 

 

それでは行ってみましょうか。

 

 

モーニングデート

 

おれは、午前中でのデートを取りつけた。

いつもは、ランチ、昼過ぎのお茶、夜の飲みなどのプランが多い。

 

しかし、この日は本命の女の子とのデートが被っていた。

ダブルヘッダーなわけだ。

その子とは予定的に昼過ぎに会うことになっていた。

おれは、どうしてもそちらを優先したかった。

 

言い方としてはひどいかもしれないが、”ウォーミングアップ” として午前中にこのアポを入れたのだ。

 

朝アポも、ダブルヘッダーも、おれとしては初の試みだった。

 

その子を車で拾い、カフェでのモーニングを供にする。

 

 

その子との出会いは、浜松駅近辺の繁華街でのストリートナンパだった。

その晩、彼女は会社の飲み会前のようだった。

声を掛けると一発でオープン。

 

なんとなく色気がある子だった。

ド美人ではないが、結構可愛い。

 

その子に予定がなければ連れ出せそうな高い食い付きだったが、その日は連絡先の交換に留めた。

その場で、次回のデートを振り、一旦承諾を得る。

そしてもう一度ラインで打診し、確定させたわけだ。

 

ラインでのやり取りで、既に彼女には同棲中の彼氏がいることは知っていた。

しかし、おれはその点に関して気後れする気持ちはなかった。

この手の女の子がナンパに乗ってくるということは、彼氏に対する何らかの不満を持っていることが多いからだ。

それに加えて、声掛け時での高い食い付きが背中を押してくれた。

 

 

「で、彼氏とはどんな感じなん?」

カフェに入店後、わりと早いタイミングでおれは切り出した。

 

おれの目論見通り、彼女らの間にはしっかりとヒビが入っていた。

関係性はすっかり冷めきり、彼女は新居を探しているようだ。

家の中にいても、ほとんど会話すらないらしい。

彼氏の浮気が原因らしい。

 

おれは、今日はすぐに ”彼女の味方” をした。

 

本ブログでも何度も話しているが、彼氏持ちの女の子を切り崩していくには、あえて最初は ”彼氏寄り” の立場をとる。

多分普通の男は、「彼氏を落として、自分の評価を上げよう」とするのだろう。

しかし目の前の男はそうしてこない。

それで調子が狂うのか、女の子は大抵、なにかのバランスを取るかのように、彼氏の不満点を漏らしだす。

 

しかし、今回はその必要はなかった。

そんなことをしなくても、悪口のオンパレードになるからだ(笑)

 

これはイージーなゲーム展開だった。

 

会話の盛り上がりを掴んだおれは、どんどん彼女に話させる。

彼女の仕事関係の話も聞いた。

大体悩みというのは、人間関係に帰するものがほとんどだ。

相槌、承認、ツッコミ等を主軸としつつ、時折自分の似たようなエピソードを加えることで、会話に厚みを持たせていく。

実はほとんどこちらは話していないにも関わらず、相手にとっては心地よい空間を提供できる。

「なんか話を引き出すのが上手いよねー」なんて言われることもある。

よく分かってない子からは、「なんか楽しい!」と言ってもらえることもある(笑)

こちらのスタミナは使わないのに、それが逆にがっついてなさというか、余裕感にも繋がるという、一石何鳥だという感じだ。

 

 

前日に、初めての即(ナンパした日にセックスすること)を経験していたことも、心に余裕を持たせてくれたかもしれない。

「まぁ失敗してもいいや。どうせ次もあるっしょ」と、いい意味での諦めのような感情があり、これが自信のある立ち振る舞いに昇華していた。

それに次は本命の子とのデートがある。

正直この子にはあまり時間をかけたくない。

そういう考えも、全てプラスに作用した。

 

「じゃ、出よっか。」

 

30分ほどでの退店だった。

たしかに二人はモーニングを食べ終えてはいたものの、彼女からすると「え、もう?」という印象が残ったはずだ。

この「もう少し話したいのに…」という感情を与えることは重要。

店を出るときは、なるべく自分から言い出したい。

 

 

実はこの子は今日少し寝坊した。

そのため、彼女の家の近くまで迎えに行くように予定を変更していた。

そこでおれは、冗談めいて「カフェおごりなー笑」とライン上で事前に小さな ”罰” を与えておいた。

 

「ごちそうさま笑」

伝票を手渡して言った。

「いいえ笑」

ごめんね、みたいな表情を浮かべて答えた。

 

 

セッ○スの打診

カフェを出て、おれはすぐに彼女の手を握った。

話しながら、ごく自然に。

手を繋ぐことなど、なんでもないことかのように。

グダはなかった。

 

そして車内に乗り込む。

すぐにおれはキスをする。

ここでも彼女はおれを受け入れた。

 

「抱ける」と、ほぼ確信めいたものを感じる。

 

そこで打診する。

「おまえんち行こっか」

 

しかしこれは通らなかった。

彼氏が今外出中だと聞いていたため、相手宅を打診したのだが、彼氏がもうすぐ帰ってくるそうだ。

ラインで連絡が入ったらしい。

冷めきった関係だが、ラインはするみたいだ(笑)

 

そこでホテルに切り替える。

 

ここで初めてグダが出た。

「初めからそういう目的だったの?」

 

おれは、形式グダだと思った。

グダには2種類ある。

真性グダと形式グダだ。

真性グダとは、本当に拒絶されている時に出る反応だ。

対して形式グダとは、「本当はいい」と思っていても、「軽い女と思われたくない」という女性の防衛反応により出るグダだ。

また、その男の価値を測るテストであるともいえる。

ここでうろたえるようであると、「あ、やっぱりショボい男だったのね」と不合格の烙印を押され、もう抱けることはない。

これは、余裕を持って受け流すことで対処することが求められる。

 

そして、今回は後者のグダであるとおれは踏んだ。

おれは、昔の処女だった元カノの「セックスが原因で別れた」話を引き合いに出して、「体の相性大事でしょ」という話に持っていった。

本当は、それが原因で別れてはないんだけど(笑)

ただ、そんなことは問題でない。

それっぽいことを余裕感を持って言えればいいのだ。

彼女も説得を求めてはいない。

余裕を持って、軽く受け流してみせてほしいのだ。

 

 

おれは車を走らせた。

カフェの周辺はわりと田舎で、ホテルがなかった。

そのため、自分が「昨日使った」ホテルに向かった(笑)

 

道中は普通の会話をした。

自分の頭の中は、このままホテルインできるかざわざわしていたが、それを出さないようにだけ気を使っていた。

 

 

そして、ホテルに到着した。

ホテルに入るとき、彼女はもうほとんどグダらなかった。

なんとなくこの子からは、「遊んできた子」の雰囲気を感じる。

ある意味、話の分かる子だった。

 

 

スケベなセッ○ス、責め上手な床上手

 

コイツ…

 

 

 

 

 

 

 

ヤったら分かるエロいヤツやん!!

 

エロいヤツやんこれェ…

 

 

どスケベだった。

前戯から喘ぎ声がエロい。

個人的に、喘ぎ声がエロいのはシコい。

 

前日の初即の子が小動物な草食系だったのに対し、この子は肉食系だ。

攻守交替し、彼女がおれの上になるのだが、

 

 

中々肝心なところを触ってくれない(笑)

 

 

焦らしてきよんぞコイツぅ!!

 

 

乳○とか、ち○ことか、中々さわってこないんですよ(笑)

それを彼女も分かっている。

 

 

 

 

「フフ、がまん…♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

※なつみではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

挿入っ…!

 

悪魔的挿入っ…!!

 

エロすぎて射精っ…!!

 

圧倒的射精っ…!!!

 

 

 

彼女は、もう一戦したそうだった。

おれも、正直したかった。

でも、次が控えていた。

本命の女の子と会う時間が、すぐ迫ってきていた。

やむなく、ホテルを後にした。

わずか3時間半の出来事であった——

 

 

 

 

 

 

…しかし もうコンドームが使われることはなかった

どエロい痴女との死闘に全てを出し尽くしたNEKOTAは

続く2回戦

本命女子にウソのようにボロ負けした——

 

 

 

 

実録音声

それでは最後に、今回のデートの実録音声を公開する。

 

今回の音声は、ホテル打診と形式グダの対応をまとめました。

構成は以下の通り。

【シーン解説】

  1. ホテル打診(カフェ退店 ⇒ 車内でキス ⇒ ホテル打診)& 形式グダ
  2. 道中での形式グダ
  3. ホテル直前での形式グダ(弱め)

※キスシーンがかなり生々しいので、不快な場合はスキップをお願いします(笑)

 

彼氏と同棲中の女の子を寝取る

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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