【実録音声】浜松で童顔人妻をナンパして居酒屋に連れ出し

浜松ストリートナンパ

どーも、NEKOTAです。

 

昨日もストリートナンパ行ってきた。

童顔の人妻さんを居酒屋に連れ出すことに成功した。

マナカナに似てた。

さて、どっちがマナでしょーか!

 

 

 

皆さん正解です。

もちろんこっちですね。

 

あ、ちなみにマナの本名、杉浦 孝昭っていうらしい。

1945年生まれか、意外に年いってんな。

そういえば26年生きてきて初めてマナでググったわ。

 

 

さて今回は、そんなマナ似の童顔人妻の声掛けから居酒屋入店までの音声をお届けする。

 

ナンパをしている人なら良くわかると思うが、声掛け時によくある断られ常套句で「大丈夫です」ってのがあると思う(笑)

今回は、「大丈夫です」を切り崩すことができた。

 

おれの声掛け時のスタイルは、割と「オラオラ」寄り。

いくつか連れ出しを嫌がる反応が出ていたが、笑いと強引さで連れて行った感じだ。

 

女の子をイジることの大切さは、ブログ内で何度も伝えているが、女の子の服装や持ち物などはイジりやすいのでぜひ取り入れるべきだと思う。

 

ただ、次のステップとしては、「女の子が感じていること」をイジるというものがある。

 

今回の子の場合、おれと一緒に居酒屋に行くことをそれほど乗り気ではなく、というか「行きたがっていなかった」。

そこでおれは、その気持ちを言い当てるように

「おれと行くと罰ゲームみたいになってない? ちょっと土下座してもらっていい?」

という言い方を使った。

逆にそこをストレートに言うことで、ナンパ師としての胡散臭さが和らぐし、女の子も感情を言い当てられて恥ずかしくなったりして自分の価値を少し落とすことがあるので、コントロールがしやすくなる。

 

ガンガンいじっていきましょう。

 

最後に、今回の実録ナンパ音声をお届けする。

童顔人妻をナンパして居酒屋に連れ出し

 

それでは今回はこの辺で。

では。

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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