浜松でスナック美人熟女をナンパして、カラオケでちんこ出したった

浜松ストリートナンパ

どーも、NEKOTAです。

 

今日も元気にちんちん出してますか?

ぼくは出してます。

 

 

はい、それでは今日もやっていきましょうか。

今回は、ストリートナンパでカラオケに連れ出した後に、ち〇こ出した話ですね。

 

ぼくのブログのテーマは「インテリジェンス」

その名に恥じぬよう頑張って書いていきますね(にっこり)

 

 

飲み会終わりのナンパ

その日、おれにとっては珍しく酒が入った状態でのストリートナンパになった。

というのも、「お別れ会」と称した飲み会が入っており、招待客として招かれていたためだ。

奢ってもらうことをいいことに、そこでたらふく酒を飲んでいた。

お別れ会というのも、おれは東京に行くのだ。

会社を辞めて。

会社の同僚たちには、もちろんナンパのために退職することはもちろん伝えていない。

個人事業主になることは話しているが、その内容は適当に取ってつけたような話をしている。

若干の罪悪感を覚えながらも、今日の飲み会はそれなりに楽しんだ。

会社の同僚といっても、仲のいいメンバーだけで集まったので、肩の荷は軽かった。

 

おれはその日はナンパをしないつもりだった。

この会が一次会のみで終わることや、彼らがおそらくすぐに帰ることは予想できたため、彼らにおれがナンパする姿を見られる心配がないのは分かっていたが、それでもその日はナンパする気分ではなかった。

 

しかし、酒が入って少し気が大きくなっていたのだろうか。

それとも性欲がおれを突き動かしたのか。

少しナンパをしてから帰ろう。

彼らを見送った後、おれはもと来た道を引き返した。

 

予想以上に酔いが回っていた。

どんな声掛けをしていたかよく覚えていない。

酔いに任せた、いつもより少し大胆な声掛けだったかもしれない。

 

 

美人熟女を連れ出す

10人ほど声を掛けただろうか。

それほど多くはなかったと思う。

スラリとしたスタイルのいい女性の後ろ姿が目に留まった。

20代前半とか若い子ではない雰囲気だが、間違いなく容姿に気を使っている人だということが分かった。

 

距離を詰め、相手の右側の肩口から声を掛ける。

いつもだったら、少し追い越してこちらの姿を認識させてから声を掛ける。

ガンシカ率低減のためだ。

死角から声を掛けられれば誰でも驚く。

しかし、酔いの影響で声掛けが雑になっていた。

案の定、少し驚かせてしまったようだ。

 

美人だ…。

飯田圭織に似た美人だった。

年は32歳くらいだろうか。

驚かせてはしまったものの、会話はオープンした。

ベタ止めもできた。

話を聞いていく。

どうやらスナックの勤務がちょうど終わったところらしい。

22時、スナックにしては早いな。これからかき入れ時じゃないのかと思った。

シフト的に今日は上りが早い日なのだ、と言っていた。

 

テクニックも何もなく、すこしゴリ押すように、なし崩し的に居酒屋へ連れ出した。

 

酒は回っているのに、さらにそこからアルコールを入れていく。

2児のシングルマザーらしい。

身長は172cmあった。

驚いたのが、39歳だった。見えなかった。

おれは26歳で13も年上だが、関係なく強めのイジりを入れていく。

少し天然というか、抜けているところがある人だったので、そこをニヤニヤしながらイジっていく。

イジりに対する反応がいい人で、こっちも楽しかった。

相手もまんざらでもなさそうで、いい雰囲気が作れていた。

 

ただ、おれに対する食い付きは高められているのだが、年齢のことを気にしているようだった。

私のようなオバサンが、若い男の子となんで飲んでるのみたいなことをしきりに言っていた。

 

連れ出しの時は、明るいノリで、いわばチャラさを前面に出したトークだったが、連れ出し後はいつも声のトーンを落としている。

話題はほぼ終始相手中心にする。

こちらは、相槌、ツッコミ、共感がメインになる。

「ただのチャラい奴じゃない」という二面性を見せるためだ。

良い意味でのギャップを作っていく。

この相手に対しては、「年齢差を気にさせない」という意味も込められていた。

酒が回っていて、会話の内容はあまり覚えていないが、ここは意識できた。

ナンパで学んだ技術が体に染み付いてきたのだろうか。

 

「若いのに落ち着いてるね。」

狙っていたおれに対する印象を作り出せた。

 

 

というか、

なぜか分からないが、エロく感じた。

なんかこのオバサン、エロいのだ。雰囲気が。

大人の色気がある。

絶対セックス好きだろうな、というのが分かる。

 

即(ナンパした日にHすること)の可能性を感じながら、居酒屋を後にした。

 

 

カラオケでちんこ出した。

「ちょっと散歩するか」

居酒屋を出てすぐ、手を繋ぐ。

握り返しはないが、嫌がる様子はない。悪くない反応。

少し歩いた先にベンチがあるため、そこでギラついてキスまでは持っていきたい。

その後、タクシーに乗ってラブホに搬送する。

ここ浜松の繁華街には、徒歩圏内にラブホテルがないのだ。

ナンパには本当に適さないな、と思いつつ作戦を実行していく。

 

しかし、2回ほど連続で「どこに行くのか」と聞いてきた。

かなり警戒されているようだ。

ベンチまでは少し距離があるし、少しあたりが暗い。

難しさを感じ、予定を変更した。

 

「あそこのカラオケいこうよ。ほら、あれ。」

 

 

 

カラオケの部屋に入ったが曲を歌うつもりはない。

 

おそらく相手もそれは分かっている。

 

照明を少し暗くする。

 

軽く談笑した後、隣に座った女を抱きしめる。

 

そのままキスをする。

 

口では少し嫌がる言葉を吐くが、体に力は入っていない。

 

イケる!

 

イチャイチャを続ける。

 

キスをしながらおっぱいを触り、下にいく。

 

さすがに拒否された。

 

再度時間をかけてトライ。

 

今度は行けた。

 

リリリリリリリリリ!!

 

!?

 

なんだよ、驚かせんな。

もう時間か。

「1時間延長で。」

「クレジットカードでのお支払いの場合、一度カウンターまでお越しいただく必要がありますが。」

「じゃあ、現金で払います。」

 

 

相手を押し倒して、手〇ンする体勢になった。

 

「アン…き、きもちいよぉ…」

 

えっろ…(笑)

 

さすがに今回抱け…

 

コンコン!

 

ビクゥッ!?

はぁ!?

 

急いで体勢を直すおれ。

慌てて服を着る彼女。

まるでAVだ(笑)

 

「延長料金を受け取りに参りました。」

(…なんで部屋来んだよ。どんなシステムだ。〇すぞ。)

 

 

邪魔には入られたものの、彼女も冷めきってはいないようだ。

 

無事再開できた。

 

ちょっとおれのも舐めてほしいわ…

 

「おれのも舐めて。」

 

「うん。」

 

これが「チン出し」である。

 

ちんこを触らせると女はその気になる、と言われている…。

 

真偽は不明だが、チン出ししないことにより敗北し、涙していったナンパ師の数は知れない。

 

おれは同じ轍は踏まない…っ!

 

ちんこは出していく…っ!!

 

圧倒的に…っ!!!!

 

 

ちんこを彼女の顔に近づけていくっ…!!

 

物欲し気な顔で待っているっ…!!

 

あと、数センチ…っ!!!

 

 

 

 

 

リリリリリリ!!

 

ビクゥッ!!

 

「当店、そういった行為はお断りしておりますので。」

 

 

 

 

 

ぐにゃあ~

 

NEKOTAのネコタ…!

ただおっ勃っているだけっ…!!

 

 

 

 

ま、負けた…。

カラオケ店員で負けた…。

ラブホに移動しようと打診するもダメ。

もう彼女は気分が冷めてしまったようだ。

連絡先交換はしたが、もう次はあるかどうか…

 

 

というかそれより…

 

フ〇ラ…。

 

え…

 

マジ…?

 

あとちょっとだったよな…

 

おれ…

 

おれ…

 

 

 

その後、彼女とは…

 

デートの約束を取り付けるも、当日、デートの30分前にドタキャンされました♡

 

 

みんなも絶対その日にセッ〇スしてくれよな!

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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