浜松のイオンモールでナンパした美人女子大生とデートしてきた

浜松ストリートナンパ

どーも、NEKOTAです。

昨日は昼アポこなしてきました。

女の子の特徴はこんな感じです。

  • 倉科カナ似の美女
  • 22歳美大生(4年)
  • 巨乳
  • 話し方に品がある
  • 性格良い

スト高ですね(笑)

今回のアポ中にツーショットで写真撮ったんですが、後で何回も見返しちゃう感じの可愛さです笑

 

実は会うのは今回で3回目でした。

最初の出会いは、今年の夏、イオンモール内でのナンパです(笑) 当時彼女はショップ店員のバイトをしていて、そのバイト終わりのところを声掛けました。帰りで急いでいたため、ラインゲットのみです。

 

2回目、つまり初アポですね。初アポ時には飲みに行って、2件目の個室でディープキスとおっぱい揉むとこまではいってます(笑) その時にはホテル打診しましたがグダられて準即達成ならずでした。

 

さて今回のアポの流れは以下のようになります。

車でピックアップ⇒スタバ(滞在30分ほど)⇒車内に戻って駐車場内ですぐにキス⇒ホテル打診するも失敗⇒公園デートに切り替え⇒送り

所要時間:2.5h(14:00~16:30)

費用:お茶代

 

ゲットならずでした泣

それでは今回のアポの反省に移ります。

ターニングポイント毎に反省をしていきますね。

 

【ターニングポイント①:最初の合流】

14時に駅前で合流して自分の車で拾う予定でしたが、8分ほどおれは遅れました。

時間ぴったりか2~3分遅れくらいで行くつもりでしたが、少し準備に時間がかかったのと道が混んでたので遅くなりすぎちゃいました(笑)

集合時間に関しては、「〇〇分前に到着」とかしなくていいです。

ここではある程度余裕を見せます。

めっちゃ早く到着してて、女の子から「着いたよー」みたいなメッセージが届いて、一瞬で既読付く感じって、「あなたと会えるのめっちゃ楽しみにしてました!」みたいな非モテ感出るじゃないですか(笑)

「おれはお前と遊んでやるんだよ」くらいのマインドで行くように意識しています。そういう考えのやつは15分前とかに来ないですよね? それでいいんです。

 

ここでおれは電話を入れました。

かなり落ち着いたトーンで話すことを意識しました。

これも前述の通り、余裕感の演出です。

合流はそこそこスマートにできたかと思います。

 

 

【ターニングポイント②:スタバで手繋ぎ】

スタバではカウンターで隣どおしで座りました。

おれはできる限り対面ではなく隣に座るようにしています。

対面だとずっと相手を見て話さないといけないから、会話に詰まった時にきまずくなるし、なにより対面だと相手も身構えちゃうんですよね。

基本的に対面座りってのは、商談とか交渉の場に向く、どちらかというと敵対するような座り方で、仲を深めていくのには向きません。

対して隣は、ずっと見つめ続ける必要はないし、会話が止まっても自然にできるんですよ。

それに二人の距離が近いので、ボディタッチも自然にできます。

 

前回ディープキスまでいってはいましたが、久しぶりでしたし、いきなりベタベタは行きませんでした。

膝同士が触れ合った時に相手が引くかどうかで、現状の食い付きとこの後の作戦を考えようとしました。

2~3分当てていましたが、嫌がっている感じはありませんでした。

食い付きが低い場合は、ちょっと当たっただけでサッと引かれます。

それでも彼女は軽い女に見られるのを嫌ったのか、一度座り直して脚を離しました。

ただすでに食い付きがあることを確認済みでしたし、その後もちょんちょん触れ合うことがあったので、店内で手繋ぎまで移行しました。

普段は、手相などからの手繋ぎなどテクニックを使うこともありますが、今回はストレートに手を繋ぎに行きました。

この際も自然な感じで、流れに身を任せました。いきなり黙るなど緊張感を感じさせるまねはしませんでした。

相手からも握り返してくる感じもあったので、かなりの食い付きであると確信しました。

 

 

【ターニングポイント③:車内でキス&ホテル打診】

退店後、車内に戻ってすぐにキスをしました。ノーグダでした。

その後、二言くらい会話を挟んでから、ホテル打診をしました。

 

キスの直後に「じゃ、ホテル行くか」で良かったはず。

それが自然な流れだったはずだったんですが、ホテル打診に若干の躊躇いが出て、あろうことか余計な話を挟んでしまいました。

結果「えっ、ん~ドライブ行こ?」と緩やかに断られてしまいました。

この後、手の握り返しがなくなったので、これは形式グダではなく若干引いていると判断して、深追いはやめました。

 

断られる恐怖心、大事にいこうという逃げの気持ち、そういった心の弱さがこのシーンで出た。

ここで経験不足を露呈してしまいました。

これを反省して次に生かします。

 

 

【ターニングポイント④:公園で告白】

ここで今回最大のミスを犯します。

ホテル打診に失敗した後、公園デートに切り替えました。

運動場とか軽めのアスレチックとかもあるような広めの公園で、軽く散歩をした後、ベンチで座って会話をしました。

それまでずっと手を繋いでいたんですが、ベンチに腰かけてからはキスをして、腰に手を回すなどしてずっとくっついているような状態でした。

相手の反応も良かったので、ホテル打診ミスの影響は最小限に食い止められたと思います。

 

おそらく20分ほど会話を続けていたと思いますが、何を思ったか

「あ~、可愛いわ。性格もめっちゃいいし、付き合ってもいいかな。」とか考え始めます。

理性の方では、告白など自分が惚れていることの開示は、女の子より立場を低くする下手打ちだと分かっていて、これを制止していました。

しかし、この葛藤を自分の欲望が上回ってしまい、なんと告白してしまいました。

なぁ〇〇(相手の名前)、付き合おっか。

えっ

…でも私、今年で卒業で東京行くし…

今日で会うの3回目だし…

(省略)

じゃあ、またちょこちょこ会ってくか

NEKOTAさんがいいっていうのなら

 

や、やってまいました…笑

「好き」というワードこそ使いませんでしたが、告っちゃいました…

しかも、オーケーともダメともよくわからない状態です。

ほぼメリットがないと思われる行動を取ってしまいました。

冷静さを大きく欠いていました。

相手の返答第一声を聞いた瞬間、速攻で反省しました(笑)

 

 

【総括】

前半は良かった。

ナンパでの連れ出しが増えてきた分、カフェでのトークも落ち着いてこなせたし、相手の反応もある程度見れる余裕もあった。経験を生かせていたと感じる。

キスまでも流れの中で自然に持っていけた。ここまではほとんどミスをしていないと思う。

しかし、ホテル打診での一瞬の躊躇はいただけなかった。

ただこれまではなかなかストレートなホテル打診を照れて言えなかったりしていたので、その点での成長はあるのかもしれない。

公園での告白は大きく反省する必要がある。

リカバリーとして、次回アポまでのラインのメッセージでは非モテ感を消し、再度自分が優位に立てるようにブランディングし直す。

 

今回は以上です。

では。

 

プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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