Tinderで出会った美容系Hカップ爆乳女子と初デートでセックスした話

Tinder

どーも。

「ストリートナンパと並行してマッチングアプリを使うと、メッセージのやり取りや、カフェや居酒屋でのトークの練習機会を増やせるからオススメです」

ことNEKOTAです。

(今回はマジメなことを言いました。)

 

 

 

はい。

今回は、そんなマッチングアプリのTinderで知り合った女の子とのデートに行ってきました。

 

 

で、

 

爆乳Hカップ女子とえっちしちゃいました❤

 

まるでホルスタインでした❤

 

モー

 

 

 

 

それでは今回は、そんなホルスタイン系爆乳女子とのデートに関してお届けします。

 

 

Tinderで知り合った女性との待ち合わせ

その日は、15時に新宿で落ち合うことになっていた。

 

東京に越してきて以降、新宿がおれのホームグラウンドになっていた。

ストリートナンパも、デートもここで行うことがほとんどだ。

もう慣れた場所、ホテルまでの導線に淀みはない。

余裕を持って戦える。

もう少し戦えるエリアを増やしていかなくちゃならない時期なのかもしれないが、それは少しずつでいいだろう。

 

 

今日の相手は、マッチングアプリのTinderで知り合った女の子だ。

写真を見た感じでは可愛らしい感じだ。

美容系の仕事をしているらしく、オシャレなネイルの写真も載せてあった。

少し期待をしつつ、彼女との合流に臨んだ。

 

集合場所である新宿アルタ前に時間ぴったりに到着したおれは、彼女に連絡を入れる。

どうやら彼女も到着しているようだ。

彼女に服装を尋ね、それらしき人物を探し当てる。

 

「どーも」

 

「あっ」

 

 

(やられた…!)

 

写真詐欺だった…。

あんまり可愛くない…。

 

 

しかしそう感じた0.5秒後、おれは ”あるもの” を発見した。

 

 

めちゃくちゃ爆乳やないか!!

 

 

 

服を着ていてもなお、とんでもない主張ぶりだった。

どんなもんか是非とも見てみたくなった。

 

 

おれたちはカフェに入った。

 

 

カフェでの退屈なトーク

彼女は、自己肯定感が低い感じのおとなしめの女性だった。

声が小さく、表情が乏しく笑顔が少ない。

少し暗めのオーラを纏っていた。

 

長女ということもあり、人に甘えるのが苦手らしい。

甘えたくても甘え方が分からない。

逆に、甘え上手な妹に対して、一種の羨望を抱いているようだった。

 

 

イニシアチブを取るのは簡単なことだった。

この手の自己肯定感低めな女の子は、トークの主導権を取ろうとしてくることが少ない。

こちらの顔色を窺ったり、どちらかというと、こちらの後ろを付いてくるような感じになるのだ。

 

ゆえに、ペースを握るために特別にテクニックを使うこともなかった。

おれは、彼女に話題を振り、それに対して反応していくだけ。

カフェでの会話は実に退屈で、眠たくなるようなものだった。

 

今思い返しても、なんの話をしていたか記憶があいまいなほどだ。

おれは二度、彼女の目の前であくびをした。

少し申し訳ないなと思いつつも、おれは本当に眠たかったのだ。

他人に気を使う彼女としては、かなり気にしたかもしれないが構わなかった。

逆に、優位に立つには良い手だったかもしれないが。

 

食い付きが中々取れない時、あえておれはつまらなさそうな態度を取るときがある。

「え、私の話つまらないかな…」と相手の自信を折るために使うのだ。

こちらに対して気を使う構図を作れればいい。

舐められた状態(つまり女性優位の構図)では、絶対にセックスにたどり着けない。

女性は、自分よりも優位な男性にしか惹かれないからだ。

 

そのつまらなさそうな態度のひとつとして、目の前でスマホをいじる、というのがある。

これはよく使う手だ。

今回も、相手がどんな反応をするか確認したくなってやってみたが、あまりに悲しそうな表情を浮かべるので、良心が痛んで一度だけでやめた。

 

 

トーク中では、おれは一度もがっつくことはなかった。

そしていつものように、

  • がっつく男はダサい
  • 余裕のある男は魅力的

というトークを行い、おれは余裕のある言動を心がけた。

 

 

今回の相手は、感情が表に出るタイプではないので、食い付きが確認しづらかった。

いつもは食い付きを確認出来たタイミングで店を出るが、この日は決定的な食い付きサインは確認できなかった。

おそらく手を繋ぐことはできるレベルにはできたと思うが、ホテルまで連れていけるかはどうか。

そんな印象のまま、会計を済ませた。

 

簡単なホテルイン

店を出てすぐ、彼女の手を握る。

もう何度も繰り返したこと。

緊張はない。

 

案の定、断られることはなかった。

むしろ握り返しがある。

高い食い付きのサインだった。

 

これに対しても、もう鼓動が早まることはない。

自身の成長を喜ぶ気持ちと、ナンパを始める前の純朴な恋愛はもう経験できないであろうという落胆が混ざりあい、複雑な心境を形成していた。

 

 

その後も、てきとうな軽いトークを交わしつつホテルに向かう。

彼女が行き先を聞いてくることもない。

もううっすら理解しているのだろう。

 

おれたちはそのままラブホテルに入った。

彼女はそれに対し、何も言わなかった。

 

Hカップ爆乳との新境地のセックス

そのHカップ爆乳を目の前にすると、圧倒されそうだった。

しかもめっちゃ美乳だった。

本人はおとなしいのに、おっぱいの自己主張は激しすぎた笑

 

 

いつも巨乳の女の子にはやってもらう、パイ○リをやってもらった。笑

 

 

なんと…

 

おちん○んが

 

おっぱいに埋もれた…!

 

 

 

 

完全に埋もれて消えたのだ。

こんなことほんとにあるんかと思った。

(NEKOTAのち○こ短小なんじゃね?とかやめてくださいよ!怒)

 

何はともあれとんでもない重量感だった。

それに、パイ○リが初めて気持ちいと感じた。

前日に2発抜いてなかったら、マジイキそうだった(笑)

 

乳○を激しくされるのが好きらしかったので、引っ張ってやりました(笑)

びよーんびよーんて。

 

騎乗位でのおっぱいの揺れ方はAVみたいだった笑

ばるんばるん。

 

 

 

あ、もちろん授乳してもらいました。

 

 

僕はそういうマゾヒストです。

 

 

 

 

 

戦いは2ラウンドに及んだ。

 

 

 

あぁ、

 

爆乳って最高だなぁ

 

って思った。

 

 

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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