ペアーズで出会った中学教師を新宿での初デートで即日セックスした話

ペアーズ

どーも、NEKOTAです。

一昨日、マッチングアプリのペアーズで出会った中学校教師と即日セックスしてまいりました!

今回はそのお話をお届けします。

 

 

ペアーズで知り合った子との新宿での待ち合わせ

マッチングアプリのペアーズは、もう使い始めて慣れてきた。

俺はストリートナンパに主軸を置いてはいるが、メッセージやアポ(デート)の練習機会を増やすということに関しては、マッチングアプリは最適だ。

 

とは言いつつも、やはりマッチングアプリで出会うにしても可愛い子と会いたいもの(笑)

 

しかし、今回アポった女の子には、少し気がかりなことがあった。

顔写真が一枚…

 

パッと見では結構可愛い感じに映っているが、たまたまその一枚の映りが良かっただけということもありうる。

それに加工アプリでめっちゃ顔変わることとかもあるし…

 

 

 

しかし構うものか!

 

出たとこ勝負!

 

大事なのは顔じゃなくてハートなのさ!

 

ええいままよ!

 

 

「どーもぉ♪」

 

 

別人やないか!!

 

 

カフェでのトーク

決して可愛くはない。

可愛くはないのだが、妙に色気があるように感じられた。

表情なのか、仕草なのか、それは分からないけど色っぽい感じがしたのだ。

 

そして、ファーストインプレッションとして時たま感じることのある予感を、この日もおれは感じ取った。

「今日は抱ける…!」と。

ぜひとも毎回感じたいものだが。

 

カフェの中でのトークは、問題なく進んだ。

女の子の警戒心が高かったり、人見知りするタイプだと思う場合は、ゆっくりと信頼関係を構築していくような構成にするが、この子の場合はそれは必要なかったようだ。

彼女は口では「緊張する」とか「人見知りだよ」と言っていたがも、そうは感じられず、そして幸いなことに、メッセージのやり取りや出会ったタイミングでそこそこの食い付きは感じられていた。

 

話題選びなども慎重にする必要はなく、アグレッシブに攻めていっても大丈夫だと判断した。

 

席について5分後には、「体の相性って大事だよね」みたいな話をしていた(笑)

 

ぶっちゃけ話が序盤から飛び出し、言い合える関係も早々に作り上げることに成功。

今店を出てもホテルインできるんじゃないかというような感触。

最初の10分間で、後はコーヒーがなくなるのを待つのみという状況になった。

 

あまりのあっけなさに肩すかしを食らいながらも、勝利を決定づけるべく、残りの時間で彼女の食い付きを最大化させようと考えた。

ただ、無駄に攻めすぎて下手打ちをしないことだけは気を付けて、ほとんどリスクは負わなかった。

 

セックスの話の後に仕事の話という謎の会話になってしまったが、不自然さはなかったように思う。

 

彼女は、中学校の教師をしているらしい。

なんか意外だ…!

彼女はちょっとぶりっ子っぽい話し方というか、「~だよぉ」とか「~でぇ」みたいな語尾を伸ばした感じで話す。

その人が、中学生に授業している姿があまり想像できなかった。

それになんとなく、普段教師してる女の子がさっきセックスの話してたなと思うと、なんかエロく感じた。

 

今までの恋愛遍歴は、相手が年上であることがほとんどだったらしい。

数か月前に別れた彼氏も7歳年上。

それは予想通りだった。

10個上とかでも全然OK、むしろアリ。

年下は男として見れないというような話しぶりだった。

 

これは、女の子にはよくある話。

だがこれは、実際の年齢として年上が好きというよりは、「精神年齢が大人」な人が好きだという意味で認識している。

女の子は、口では「追われたい」と言っていたとしても、(セックスする前など女の子の食い付きが低い状態で)実際にガツガツ来られると逃げてしまう。

おれは、女の子は ”追いたい” 側だと思っている。

そういう意味で、年上の男の方が比較的恋愛経験が豊富な場合が多いため、「年上が好き」という発言が出てくるのだろう。

だから実際のところ、年齢というのは言うほど問題ではなく、それより「余裕感」の方がずっと重要で、余裕のある雰囲気があれば年下だろうがタメだろうが落とせる。

 

今回は、おれと彼女の年の差は1歳しかなかったが、問題はなさそうだった。

 

 

二人の飲み物がなくなり、店を出ることになった。

店に入ってから、ちょうど30分が経過しようという頃合いだった。

 

 

ラブホテルまでの道のり

店を出てすぐに手を繋ぐ。

これはいつもの流れだ。

グダはなく、握り返しがあった。

高い食い付きのサイン。

今日は抱けるという予感が、確信に変わった。

 

「どこ行くの~?」

 

ラブホテルへと向かう道中、彼女は尋ねてきた。

「散歩だよ」とだけ答えると、彼女は「散歩ね~」とだけ言った。

多分彼女は勘付いているのだろうがそんなのことは問題ではなく、

「私はその気はなかったけどホテルに連れてこられちゃった」というシチュエーションを作ってあげればいい。

「ホテルに行く」というと女の子は形式的にグダらなければならないので、それならホテルに行くと言わないという手もあるのだ。

 

ホテル街に入っても彼女は何も言わなかった。

そして、目的のホテルに入るために彼女の手を引くと、「えぇ~まさかの笑」とか言いながらも彼女の足は止まらなかった。

 

 

中学教師のエロすぎる課外授業

ここまでは順調すぎるくらいの展開だった。

苦戦するシーンがなかったと言っていいくらいの内容。

しかし、ホテルに入室すると彼女の口から不穏な言葉が飛び出した。

 

 

「私、今日生理なんだよね~笑」

 

 

いやだ!

聞きたくないそんな言葉は!!

 

 

 

「イチャイチャしかできないけど、ごめんね?笑」

 

 

 

 

とりあえず、ベッドに入った。

なし崩し作戦に移る(笑)

 

キスや前戯をすると、彼女は喘ぎだした。

 

 

エロいやつやん…

 

エロいやつやん!!

 

寝たら分かるエロいやつやん!!!

 

 

 

 

彼女の要求が、「最後までできないけど、口でしてあげる」に変わった。

大いなる一歩だと感じた。

 

だが、おれはそんな現状に満足しない。

いつだってそうだろ?

頂点を目指さずして何が人生か。

力に屈したら、男に生まれた意味がねェだろう。

おれは決して人生に悔いは残さない。

さらなる高みを目指す。

 

 

おれは彼女を悦ばすことだけを考えた。

自分の満足感は、後でいくらでも付いて来る。

目先の小さな利益を追うな——

 

 

「素股ならいいよ…」

 

階段をまた一つ登った。

 

いや素股て(笑) と思ったのは内緒だ。

 

 

 

素股から、そのまま入っちゃったてきなAVノリで行ってしまおうと考えたが、案外彼女のガードが堅かった。

挿入は厳しそうだった。

 

心の弱さが出てきた。

「もうこのままイってしまおうか…」

自分の中で、大きな葛藤が生まれていた。

 

しかし、幸か不幸かおれの ”遅漏性” が素股でイクことを許さなかった。

 

彼女の口と手でしてもらうことになった。

セッ○スあるあるとして、女の子の手○キで痛くなかったことほほぼないと言ってもいいくらいだが、彼女は結構うまかった。

そのままイクこともふたたび頭をよぎったが、ここも乗り切った(てしまった?)

 

 

 

ふたたび素股態勢。

 

おれは今日はイケないのか?

そんな不安がよぎる中、

おれはある異変を捉えた。

 

彼女もだいぶ気分が高まっていたのだろうか。

ガードがさっきより甘くなっていることに気付いた。

 

おれはその一瞬の隙を逃さなかった。

 

彼女の中に侵入する…!!

 

「あぁん!中はダメェ!」

 

 

 

 

 

 

今思うと、

 

彼女なりの

 

保健体育の授業だったのかもしれない——

 

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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