ペアーズのEカップ女子が生意気だったので叱ったら即日セックスできた話

ペアーズ

どーも。

「マッチングアプリ、はじめました」

こと、NEKOTAです。

 

 

そう。

最近、マッチングアプリのペアーズを始めまして。

先日、ペアーズで出会った女の子とのデートに行ってきました。

 

で、

セックスしちゃいました❤

 

 

 

いやぁ、でも最初この女の子にナメられてまして。

ワガママお嬢様気質の子って感じですかね。

45分遅刻してきて、何の悪ぶれる様子もなかったんですよね。

これまでの人生で叱られる経験がなかったんでしょうか。

後々聞けば、親御さんにも甘やかされて育ってきていたらしいんです。

 

そこで僕が、強めに指摘したんですよね。

「こら♡」って。

 

嘘です。

詳しくは後で話しますが、結構強めに叱ったんですよね。

そしたら女の子がしゅんとしちゃって。

その後に優しくしたら、僕に対する食い付きが爆上がりしたんですよ。

アメとムチがばっちり決まったわけです。

最初に僕のことナメてたくせに、気付いたら僕のち○こ舐めてましたわ。

やかましいわ!

 

 

はい、それではそんな生意気Eカップ娘との死闘をお送りします。

今回もよろしくお願いします。

 

 

ペアーズの生意気な小娘、叱ってみた

2週間ほど前にペアーズというマッチングアプリを始めた。

その日は、そのアプリ内で出会った女の子とのデートだった。

 

今回のデートは、12時に新宿で集合する予定だった。

天候はあいにくの雨。

6月末。

梅雨前線が停滞し、ここ一週間断続的に雨が降り続いている。

そんな天候で若干気分が下がってはいたが、時間通り、集合場所であるアルタ前に到着できるように向かっていた。

 

集合時間の5分前になって、今回のデート相手からメッセージが届いた。

 

生意気娘
生意気娘

ちょっとまって、駅に忘れ物してきたから戻る!!

 

まじか(笑)

と思いつつも、これはしゃーない。

誰しもミスはある。

 

ねこた
ねこた

オーケー!

生意気娘
生意気娘

あるかわからんけど一旦東京駅いってくる!

ねこた
ねこた

一回電話したら?

生意気娘
生意気娘

できるん?

ねこた
ねこた

落とし物案内所てきなとこに電話しな~

生意気娘
生意気娘

つながらんwwww

生意気娘
生意気娘

今 神田だからあと1駅

生意気娘
生意気娘

今日弟んち泊まるから

お土産持ってきたのね。

それは流石になくなったら困る笑

 

 

 

 

おれも困ってるよ!?

 

 

まず一回申し訳なさそうにしろやとか、

普通に駅戻ってるやんとか、

どれだけ遅れるか連絡しろよとか、

なにうっすら笑ってんだよとか、

色々モヤモヤしながら考えた末、

 

「着いたら連絡して」

とだけ連絡した。

 

すると連絡が入った。

 

生意気娘
生意気娘

駅にはついた

生意気娘
生意気娘

何口出ればつく?

 

 

これはシカトした。

調べろやボケ。

 

さすがに言おうと決めた。

これでデート自体が台無しになっても構わない、と。

そして、こんな舐められた状態ではどのみち抱けないと思ったのです。

 

しかし、戦略的に叱ろうと思いました。

女の子は叱られ慣れてない子が多い。

特に男には、チヤホヤされてきていることが多いもの。

だからこそ、強く言ってくる男は希少なのだ。

 

「言うべきことはしっかりと言える男」

これをイメージすることにした。

 

そしてその後のフォローも入れようと考えた。

いわゆるアメとムチ。

緊張と緩和だ。

おれは、”戦略的に” 叱ることを決断した。

 

 

どうやら彼女が到着したらしい。

互いの居場所を確認し、顔を合わせる。

彼女はなんの悪びれる様子もなく、笑顔でこちらに向かってきた。

 

「やっほー♪」

 

「なにヘラヘラしてんの?

こっちすげぇ待ったんだけど。

舐めてんの?」

 

彼女の表情が一瞬でこわばった。

 

「え… ごめんなさい…」

 

すぐに謝ってきた。

おれは冷たく「おう。」とだけ反応し、彼女に背中を向け歩き出す。

彼女が軽くうつむき、しゅんとしているのを目の端で捉えた。

 

彼女は黙っておれの後ろを付いてくる。

 

おれはもう一度彼女の方を向き、にやりというような笑顔を作り、言った。

 

「まっ、切り替えるか!」

 

最大限爽やかなトーンを心がけた。

もうこの件は流すから、今日は楽しもう。

そういったイメージを込めた。

ネチネチとしたオーラだけは出さないように注意した。

 

彼女は申し訳なさそうな表情の中に、少し安堵の感情を浮かべながら、

「ごめんね?」

とだけ言った。

 

おれは、長く歩くのは得策ではないと感じた。

本来、ホテル街近くのカフェに入りたいところだが、あまり重い空気の中歩きたくない。

ここで一旦空気を変えるため、アルタのすぐ近くの喫茶店ルノアールに入った。

 

 

カフェでの仕上げ

実に簡単な展開だった。

 

彼女からは、「舐めた態度」が完全に消えていた。

 

むしろ、常にこちらの顔色を窺うような話しぶりで、俺が話すと嬉しそうな表情を浮かべるのだ。

常に少し前のめりの姿勢。

カフェに滞在した30分間、彼女の背中が背もたれに当たることはなかった。

 

そんな高い食い付きを感じていながら、でもおれはがっつかない。

落ち着き払ったトーンで会話を進めていく。

 

会話はいつもの通り。

トーク全体を通して、彼女に教育を行っていく。

「がっつくやつはダサい」

「余裕のあるやつは魅力的」

この2つのイメージを共有する。

そして、おれは後者の男を演じる。

 

彼女の元カレが、束縛気質だったので彼を引き合いに出した。

 

「束縛とかほんとムリ」

「付き合ったら彼女だけ、ってなるのってなんか違うよね」

「わかる」

「ある程度自立してる人で、尊敬しあえる関係がいいよね笑」

「それいいー!w」

 

 

今日のセックスを確実にするため、彼女の潜在意識の中で「遊び」を肯定させた。

 

「余裕ない人って遊んできてないのかもね」

「それあるかも笑」

「遊んでないから女の子の扱いとかもわからないし、がっついちゃうのかもね」

「がっつく人はやだな~」

「結婚してからそういう ”こじらせ” みたいなのが出るのも嫌だよね笑」

「うわ~、絶対いや笑」

「若い時にある程度遊んどかないとね笑」

「そうだね!笑」

 

教育が完了したことを確認し、おれはカフェを出た。

 

 

グダなしのホテルイン

カフェを出て、いつものように手を繋ぐ。

握り返しあり。

予想通りだった。

最近、ある程度経験を積んできたおかげか、手を取る前に成功するかどうかが大体わかるようになってきた。

この日は確実に決まるだろうと感じていた。

そして、その通りになった。

 

おれはラブホテルに直行した。

昼間の歌舞伎町を突っ切り、奥にあるホテル街に侵入する。

 

おれはいつものラブホに入った。

彼女はなんのグダつきもなく付いてきた。

(簡単だったな…)

そう思いながらフロントに向かうと、

「すいません、今満室で…」

 

少しだけ焦った。

彼女の気が変わっていないかが気になった。

すぐに隣のホテルに移動する。

どうやら、こちらは空室があるようだ。

そして、彼女の気分が変わっている様子はない。

 

良かった…。

ホッと胸をなでおろし、おれたちはエレベーターの中に消えた。

 

 

ベッドの上では我を出すワガママお嬢様とのセックス

意外におっぱいが大きかった。

というかめっちゃ綺麗だ。

後々聞いたらEカップらしい。

 

 

彼女は、ベッドの上ではワガママっぷりを出してきた。

可愛らしかったので今回は許してあげた。

おれにエロい言葉を言ってほしいらしい。

 

「さわってほしいの?」

「さわりたいの?」

 

「挿れてほしい?」

「挿れたいの?」

 

 

 

 

なんだぁこれは?

 

 

 

絶対に言わせたい俺と、絶対に言われたい彼女。

謎のホコタテ対決が行われていた。

 

 

彼女は結構テクがあった。

フ○ラが上手い。

 

というか、東京に来てから上手い子が多い。

東京ってすごい。

 

 

挿れてるときは、なんだかシコいなぁと感じていた。

ワガママな女をセックスしてる願望ってあると思うんですよ、男には(笑)

それが満たされる感じ?

 

セックスシーンだけ、いつも語彙力が低下するのは気付いています。

 

なにはともあれ僕は射精した。

 

 

事後、

彼女はおれにべったりだった。

 

彼女は言った。

 

「ダメな時はちゃんと叱ってくれる人がいい…♡」

 

 

 

 

 

やかましいわ♡

 

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。

「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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