ペアーズの21歳美人JDを新宿での初デートでセックスした話

ペアーズ

 

「次の日 朝早いから… 早めに解散したいです。」

 

そう言っていた。

 

23時。

 

彼女は、

 

ベッドの中で、俺の隣にいた。

 

 

 

 

 

どーも。

「一番好きな女の子の髪型はボブ」

でおなじみのNEKOTAです。

 

 

7月は、ストリートナンパで連絡先ゲットした女の子たちと、マッチングアプリで出会った女の子たちとのデートのアポを入れまくっております。

中々ストリートナンパに出れておりませんが、暑いのでアポ強化月間と前向きに捉えております(笑)

 

 

はい、そんな今回もですね。

マッチングアプリのペアーズで知り合った女の子とのデートアポをこなしてきましたよっと。

 

 

 

いいね数500+のカワイ子ちゃん

 

セックスしてきましたよ❤

 

 

 

 

それではよろしくお願いします。

 

ペアーズの美人JD、新宿に現る!

マッチングアプリを使い始めてからというもの、デートのアポが大量に組み込めているが、これが中々良い方向に向かっている気がしている。

 

アプリを始めたきっかけは、アポの練習機会を最大化することと、苦手なメッセージのやり取りの練習用としてだった。

 

メッセージに関してはかなりスキルアップできた感覚はあるし、

アポ数の向上もそうだが、単純にやり取りする女の子の数がストリートナンパ一本の時よりも増えたため、女の子ひとりひとりに対する熱量がいい意味で分散された。

つまり、一人の女の子に固執しないのだ。

食い付きを中々上げられないことがあっても、「まぁ女の子はいくらでもいるからいっか笑」というマインドに自然になれる。

ストリートナンパをしていても、特にがっつきすぎることもないのでいい影響が出ている。

 

このマインドは強い。

女の子は追うと逃げる。確実に。

がっつかない余裕のある男が好きなのだ。

 

 

おれは、この日もペアーズで知り合った21歳のJDと会う予定を入れていた。

都内在住の女子大生。

いいね数は500+だった。

たしかに可愛い。

アッシュカラーの内巻ショートボブで、色白、二重の目と少しぽってりとした唇が魅力的な自分のタイプの子だった。

 

メッセージは、5往復ほどした後にデートの打診。

問題なく通った。

無駄なやり取りはしない。

自分の中でテンプレートにし始めているやり取りが最適化されてきたのかもしれない。

もちろん、「誰にでも送っている感」は感じさせないようにしているが。

 

 

事前にLINEの交換を求められた。

相手の要求にホイホイ応えるのもどうかと思い、少し迷ったが、LINEだと合流時に電話ができて便利なので、この誘いに乗った。

 

しかしアポの前日。

彼女は俺を少し不安にさせる言葉を残した。

「次の日 朝早いから、早めに解散したいです。」

 

これが本心からの言葉なのか、

ただ「軽い女」と思われたくないという防衛本能からきた言葉なのか、

それはおれにはこの時点では分からなかった。

 

 

いつもの通り、新宿で待ち合わせだった。

 

なぜか緊張している。

そんなことはここ最近ではめったになかったことだが、どうしたことだろうか。

自分の好みの子が来るかもしれないということに、気持ちが昂っているのだろうか。

 

 

彼女が到着したと連絡が来たので、電話を掛けた。

 

すぐに見つかった。

俺を見つけた彼女は、にこりと笑った。

 

写真通りの子だった。

いや、写真よりも実物の方が可愛く思えた。

写真だと少しきつめの子なのかと思ったが、実際会うとそんなことはなかった。

 

おれはいつものように、彼女をカフェに連れていった。

 

緊張する心は消えていた。

いつものように臨めそうだ。

 

 

カフェで食い付きを上げる

 

がっつきはしない。

余裕のある男であることを彼女に感じさせる。

ただ、言葉で説得するようなマネはしない。

態度だけ。

それを彼女が読み取るのだ。

 

椅子に深く腰掛け、脚を組む。

最初はあまり大きく笑いもしない。

少し冷たい視線を送る。

 

彼女からしたら「なんだコイツ」と思うかもしれない。

でも、決して舐めてもいい男だとは感じない。

彼女は、こちらの様子を窺うような態度だった。

 

これは狙ってやった。

おれが取りに行ったもの。

主導権。

会話のペースを取られたら、抱けることはない。

逆に自分のペースに持っていければ、ゲットの確率はぐっと高まる。

 

この日は、俺がペースを握り、彼女がおれに合わせるという構図が取れた。

 

ただ会話のペースを握ると言っても、自分が話しまくるとかそういうことじゃない。

話題の中心は女性側にあるべきだ。

しかし、その話題を振るのはこちらだし、

彼女のトークに対し、承認したり、イジったり、ツッコんだりするのはこちらの役目だ。

トークのタクト(指揮)を振るうのは男であるべきなのだ。

これがペースを握るということ。

 

 

「お前、最初人見知りするタイプだろ笑」

「そうなの笑 出てました?笑」

「うん、今日最初に会った時に笑顔引きつってたよ笑 緊張してたでしょ。」

「え、ほんと?w 最初はやっぱ緊張するし、気使っちゃいますよね~」

「あーあれか、最初は若干壁作るけど仲良くなったら何でも喋れるみたいな。」

「それです笑 どっちかっていうと聞き役に回ることが多いんですけどね。」

 

相手の表情や様子を見て、パーソナリティな部分を言い当てると反応が取りやすいし、「この人は分かってる」という印象を持たれやすい。

少しトークをすれば、相手が人見知りするタイプかしないタイプかぐらいは大体誰でも分かるものだ。

それをただ伝えてあげればいい。

もし分からなくても、日本人女性の多くは大抵人見知りな一面は持ち合わせているので、人見知りの方にヤマを張っても大体当たる。

 

追い打ちするように相手の性格を言い当てる。

「最初は若干壁作るけど仲良くなったら何でも喋れるみたいな。」

こんなものは誰でもそうだ(笑)

これはコールドリーディングといって、多くの人に当てはまることを言うことで、あたかも相手のことを言い当てたかの印象を与えることができる心理的なテクニックだ。

人は、自分は特別だと思いたがる生き物らしいので、一般論を言われているだけでも自分だけに当てはまっているように感じるようだ。

 

それと、「お前」呼びはいつも入れる。

これが呼べると主導権はこちらが取っているのだと相手にも感じさせやすい。

 

 

「やっぱ付き合うとかにしても、気使い合う感じだとキツイよな笑」

「ほんとですよね笑 いつまでも壁を感じるとつらいですよね」

「やっぱ一緒にいて楽にいられる関係性がいいっていうか。 フィーリング大事だよな笑」

「フィーリング大事です!笑」

「だよな!笑」

 

相手の強い共感が得られ、会話が盛り上がる。

このあたりでおれも笑顔を出し、少し大きめの反応をしていく。

 

ここで、最初に与えた「とっつきにくさ」という印象との大きなギャップが生まれる。

最初が低評価だった分、その反動は大きく、かなりの食い付きを獲得する。

これが、おれが第一印象での「安心感」を捨ててまで手に入れたかったもの。

この上げ幅をつくってやることで、最初の悪い印象は布石となる。

 

 

「じゃ、そろそろ出よっか」

 

ラブホテルまでの道

彼女の手を取った。

握り返しがあった。

 

「手つめてーな、心冷たいんじゃね?笑」

「そんなことないですよ笑」

「手冷たいってことは、逆に心が温かいってことらしいですよ笑」

「なんかそれ聞いたことある。てかじゃあ手温かいおれって、なんだよ笑」

「あー心冷たいんですね~笑」

「おい笑」

 

言い合える関係。

互いにイジり、イジられることができる状態。

これが「一緒にいて楽な関係」。

理想的だった。

 

「最初はめっちゃ壁作ってたけど、ちょっと穴空いたんじゃない?笑」

「そうですね笑 いまこんな感じです(穴から覗いてるポーズ)」

「あ、じゃあドア付けるわ。 ドアにチェーン掛けるなよ?笑」

「チェーン外すかなぁ笑」

 

 

歌舞伎町の奥に進んでいく途中、彼女が「ねぇ、どこ向かってるの?」と俺に尋ねた。

おれは、「ん?散歩」とだけ答えた。

 

 

ラブホテルの前、彼女の手を引くと、彼女は何も言わずに付いてきた。

 

セックスの時

「明日朝早いから」

そんなことを言っていたのに、おれとホテルに入っている。

どうやらおれは彼女の防衛線を越えたらしい。

 

 

 

 

彼女は陥没乳○だった。

俺としては初めてだった。

 

 

「ん~、舐めて…」

 

「え、やだよ笑」

 

「え~… いじわる…」

 

 

わがまま言うので舐めてあげると、乳○が勃○してきた。

 

めちゃくちゃ興奮した笑

 

乳首がこんにちは

 

僕に向かってこんにちは

 

はい、ありがとうございむぁ~す!

 

 

 

 

セックスの後。

彼女の大学のサークルで仲いい男女6人組が飲み会をしているから、今から向かうとのことだった。

なにが明日早いだよ(笑)

 

「私以外もう集まっちゃってるよ笑」

 

裸で布団にくるまりながら、ベッドに寝ころび、スマホの画面を見ながらそうつぶやく彼女。

 

なんだかそんなシチュエーションにエロさを感じた変態性の俺だった。

 

 

 

やれやれだぜ。

 

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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