会社の他部署の美人社員と中出しセックスした話

会社内ナンパ

 

「ひとつだけ約束して…」

 

「今日のことは、誰にも言わないで…」

 

おれは、いつもの すました顔から女の顔になった 目の前の美女を抱いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、やりました。

 

会社内の美人社員とセックスしてきました!!!

 

 

 

 

 

はい、どーもNEKOTAです。

みなさん元気にナンパしてますか?

 

今回はですね、会社内の他部署のモデル系美人社員を口説き落としてセックスした話をお届けしていきます。

 

いやぁ、この子は可愛かったですね。

 

 

初めて即日セックスを決めた ショッピングモールでナンパした女…

 

友達とコンビナンパして、後日Hまで持っていった爆乳ナース…

 

そして元カノ!

 

みな手強い相手だった…。

 

だが、そんな路上で出会った猛者どもが全員ブスに思えるほど…

 

 

 

間違えました。

それくらい可愛かったってことです。(?)

 

 

あ、ちなみに今回、記事の最後に「特典」を付けておきましたので、最後まで読むといいことがあるかも…(笑)

 

それではどうぞ。

 

 

すべては社内ナンパから始まった

その日は一切仕事が手につかなかった。

なぜなら、隣の部署の美人社員Tさんに、ナンパしに行こうというのだから。

 

 

——社会人2年目の夏、24歳。

期の途中にも関わらず社内で大きな部署編成があり、おれが所属していた部署もその流れに巻き込まれた。

所属員が大きく変わりはしないのだが、事務所を引っ越すことになった。。

 

新しいフロアでの仕事。

隣になった部署は、女性社員を多く抱えるチームだった。

ラッキー!

別に席が近いからといって、仕事での絡みはなさそうなのだが、何となく浮かれた気持ちになった。

当然、どんな女の子がいるかチェックしていく。

 

一人、ひと際目を引く女がいた。

モデルのような子だった。

かなりの小顔で、体はスリム、茶髪のロングヘアを下ろした美女が、デスクのPCに向かってキーボードをたたいていた。

座っていてもなお、スタイルの良さが分かった。

目は二重でありながら少し切れ長で、クールな雰囲気があった。

乃木坂46の梅澤美波にすごく似ていた。

 

うわ可愛いっ…!

それから毎日、チラチラとその子のことを目で追ってしまった。

 

大体いつもパンツスタイルで、高いヒールでカツカツと音を鳴らして歩く。

かなり脚も長かった。

それでいて すました顔をしているので、なんだか少しとっつきにくいオーラを感じた。

”高嶺の花” 感があった。

大体の男は話すの緊張するだろうな…(笑)

 

 

二か月後、おれはその子にアプローチすることに決めた。

元来おれは、何かしたいことがあると、やらないと気が済まない方だ。

まだTさんとは一度も話したことはない。

当時のおれは、まだナンパを始めていない。

初めて話す女の子に対する、気の利いたアプローチ方法は思い浮かばない。

そんな経験の乏しいおれでも、さすがに勝算が薄いだろうことは察しがついていた。

 

しかし、「ここで行かなければ後悔する」ことだけは身に染みて分かっていた。

やらずに後悔…

もうこれまで何度経験しただろうか。

やりたいことはやる。

迷ったらやる。

おれは、「行く」ことを決断した。

 

 

しかし、さすがに負け戦はしたくない。

少しでも勝算は上げていきたい。

やれることはやっておく。

おれと同じ部署の、「情報通のねえさん」社員に相談した。

「えみちゃん(仮名)、相談あんだけどさー。」

「おー、どしたのねこちゃん。 相談とか珍しいじゃん(笑)」

「えーっとさ(笑) ちょっと気になる人がいて——」

 

えみちゃんは、Tと同じ部署の同僚に ”諜報活動” を依頼してくれた。

Tの人物像、

Tに今 彼氏がいるかどうか、

その ”スパイ” の調査結果を聞いた。

 

「いやー、あの子とあんまり関わりないんだよね。グループ違うっていうか(笑) ちょっと上の人にニコニコいい顔するって感じがあって、私あんま好きじゃないんだよね~。」

 

女の嫉妬か(笑)。

く…いい情報は入らないか…。

 

「あ、でも最近新しい指輪付けだしたんだよね。もしかしたら彼氏いるのかもね。」

 

なに…?

 

「ちなみに今日の午後は、あの子の周りの席の人たちが外に出ていなくなるから、話しかけるならめっちゃチャンスだよ!」

 

「マジすか!ありがとうございます!」

 

 

彼氏の有無は聞き出せなかったが、今日行くことに対する決心は固まった。

 

 

午後、スパイの情報通り、Tの席の周りはちょうど人がいない状態になった。

 

 

 

しかしおれは、

 

踏み出せないでいた。

 

今がチャンスだということは分かっている。

今行かなきゃ後悔することも分かっている。

しかし、恐怖で体が動かないのだ。

もしミスったら、どうなってしまうのだろう…。

話が広まり、女性社員たちからヒソヒソと噂話をされ、居場所がなくなるのでは…?

自分の同期や、部署の同僚や上司にもバレるのでは…?

なにより、Tに冷たい反応をされ、自分が傷つくのが怖い。

そう思うと、額から汗が吹き出し、手がびっしょりと濡れるのであった。

 

 

しかし、所詮こんなものは単なる保身。

結局は自分が可愛いだけ。

自分を奮い立たせる。

失うものは何もない。

おれの心が告げる——

 

 

 

 

 

「どーも。

あの、突然なんですけど、

タイプなんで、連絡先教えてくれませんか?」

 

 

 

「すいません…彼氏いるんでごめんなさい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、心配していたことは起こらなかった。

どうやら、Tはこのおれの ”愚行” を彼女の中だけで留めておいてくれたようだった。

 

 

それから一か月後、おれの所属する小さなチームだけが、その部署を離れ、別の部署に異動することになった。

またおれはフロアが引っ越しになった。

 

 

それからしばらくして、社内でTとすれ違うことがあった。

さすがに気まずい…(笑)

黙って通り過ぎようとした時、

 

「なんか、また引っ越しちゃったみたいだね(笑)」

 

なんとTの方から話しかけてきたのだ。

 

 

それからTとは、会社内で会っては談笑するくらいの間柄になった。

ちょこちょこ冗談めいて食事に誘うのだが、軽く笑ってかわし続けられた。

手に入らないものほど追いたくなる。

 

そして、そんな関係性が変わらないまま、2年の月日が流れた——

 

 

初デートにこぎつける

おれは、退職の挨拶回りをしていた。

社会人4年目の3月、26歳になったおれは、会社を辞めて翌月から東京に上京するのだ。

Tと出会ってから2年の間に、おれはストリートナンパという世界を知った。

ストリートナンパの魅力と、自己成長の可能性に魅了され、ついには「ナンパを仕事にする」という決断にまで至ったのだ。

 

これまでお世話になった人には一通り挨拶を済ませた。

 

「さすがに、アイツにも挨拶はしとくか…。」

 

おれはTのデスクに向かった。

意識している分、少しだけ緊張している。

なんだか、2年前を思い出すな…(笑)

当時ほどの彼女に対する熱量はないが、それでもこの2年間、ずっと気になる存在ではあり続けた。

ナンパを覚え、数千人の女との出会いを作り出してきてなお、その気持ちは消えていなかった。

 

「よう(笑)」

「あ、おつかれ(笑)」

 

おれは彼女に、会社を辞めることを告げた。

「えーそうなんだ、さみしくなるねー」などと言っていた。

「もうちょっと寂しがれよ」とイジると笑っていた。

 

大体の話はついたのに、その場に留まってしまう。

 

「なんか何回も飲み誘っても全然来てくれなかったよなー(笑)」

「ごめん(笑)」

 

何を言っているんだおれは。

未練がましいことを言いやがって。

非モテ感丸出しだ。

ナンパをやってきて、この手のフレーズが悪手だと分かっていながら口をついてしまった。

 

ハッとしたおれは、最後の挨拶を済ませ、その場を立ち去った。

 

はぁ、最後まであの子には負け続けたな。

でも、まぁいいか。

挨拶自体はできたことに少しの満足感を得ていた。

ひとつの区切りは付いたし、4月からの新生活に気持ちを向けていこう。

自分のデスクに戻ったおれは、一人でそんなことを考えていた。

 

 

ポロン♪

 

業務用のデスクトップに、一通のメールが届いた。

 

彼氏と別れたから、わたしもう飲みいける!

一回一緒に飲んでみたいし、もし余裕があれば行かない?

 

 

おれはその日も仕事が手につかなかった。

 

 

難攻不落のいい女

おれはあえて、THE居酒屋というような赤ちょうちん系の居酒屋をチョイスした。

個人経営の、牛タンがうまい焼肉系の店だ。

味は申し分ない。

オシャレなダイニングバーなども選ぶことはできたが、なんかあからさまに「狙っている」感じがするような気がしたからだ。

それに、「普通に楽しみたい」という気持ちがあった。

 

少し早めに到着し、店までの導線を念入りに確認する。

おれはかなりの方向音痴なのだ。

何度も来慣れている場所でも、道を間違えることがある。

準備しすぎということはない。

 

それにしても、気負いすぎではないか?

ナンパした女たちと何度もデートを経験してきたにもかかわらず、今晩の胸の高鳴りは異常だ。

非モテ感を出さないように、余裕のある男を演じられるように、気持ちを落ち着け、集合場所へ向かった。

 

 

「やっほ(笑)」

 

彼女を目的の居酒屋へ搬送する。

会社の外で彼女と会うのは初めてだ。

秘密の密会をしているような気持ちになった。

なんか、エロいなこのシチュエーション…(笑)

 

 

 

「あんま綺麗な店じゃないけど、結構うまいよ」

「いいね~、こういう感じのとこ好きだよ(笑)」

 

店の奥へ通された。

結構込み合っており、一番角のL字の席になった。

焼き肉用の網が付いている席でL字は中々珍しい気がする。

しかし、これは運が良かった。

対面の席よりも、隣通しの席やL字型の席の方がデート向きだ。

対面席はどうしても交渉や商談向きというか、敵対関係をイメージしやすい。ずっと相手の方を見て話さなければならないし、リラックスしづらいものだ。

後者の席は、そういう意味で自然なのだ。

手繋ぎなどのトライもしやすいというメリットもある。

 

 

まずは今回の一応の ”メイントピック” から話題が始まった。

「退職おつかれ」ってやつだ(笑)

ここではおれは多くは語らなかった。

軽く、辞める経緯や東京での住む場所など、以前挨拶回りで話したような内容をなぞるに留めた。

 

共有できる話題を持ってくる。

今回の場合は、会社の話になる。

愚痴系が盛り上がる。

しかし、ここでは相手に愚痴を話させるように持っていく。

女が話し、こちらが聞く。

この構図を作っていく。

 

相手は、最近部署が変わったが、以前は例の ”女ばかり” の職場にいた。

当然、女社会だ。

仲がいいはずがない(笑)

派閥化している。

恨み、嫉妬、陰口の温床であることは容易に想像がつく。

そういう噂も何度も聞いていた。

 

やはりそうだったようだ(笑)

「なんか忘年会とかも、あの人がいるなら私行かない、みたいな人いるらしいね笑」

火に油を注いでいく。

「そうそう(笑) マジ怖いよね(笑)」

 

 

盛り上がったところで、一気にプライベートな話題に移行する。

「てか、彼氏と別れたらしいやん(笑)」

 

同棲していた彼氏と2週間前に別れたばかりのようだった。

実は、2年前のあの時、その彼氏と付き合い始めたタイミングだったようだ。

おれは ”持ってる” のか ”持っていない” のかよく分からなかった(笑)

一週間前に、同棲していた家から出て、一人暮らしを始めたようだった。

一人暮らしの家は、ここから徒歩圏内の近場だった。

おれは、”持ってる” (笑)

 

 

その元カレの話を話題にする。

元カレは意外にも、恋愛経験がそこまである人ではなさそうだった。

しかし、もうすでに次の彼氏候補がいるようだった。

さすがだ…。

元カレが当時、クサいアプローチというか、熱い愛の言葉を言ってくるタイプだったようで、そこが面白いながらも好きなところだったようだ。

 

当時、愛のフレーズをスマホのメモ帳に残していたようで、それを一緒に見てみた。

予想以上にクサくて笑った(笑)

「Tを、おれというサンドイッチで挟み込みたい。」

みたいな具合だった(笑)

おれはその晩、そのネタで何度もTをイジり倒した。

 

その二人でスマホをのぞき込む際、おれはあるテストを行っていた。

食い付き度を測っていた。

少し体を近づけ、彼女のパーソナルエリアに侵入した。

彼女は、自然に、少しだけおれから体を離した。

 

おれは、もう一軒飲み屋を挟むことに決めた。

 

 

勝利の予感

2軒目は、普通のチェーン居酒屋にした。

バーにしようかと思っていたが、「お茶漬けが食べたい」と言い出したので近場の飲み屋に入った。

移動中も手繋ぎをトライすることはなかった。

今度は対面席だった。

 

おれは、ここで「自己開示」を行っていった。

東京での挑戦に対する想い、夢、ビジョン、これまでにやってきたことなどを話していった。

おれは今晩、ずっと聞き役に回って、調子よくイジって盛り上げを行ってきた。

そしてこの2年間、彼女に対してずっと「チャラい」イメージを与えてきた。

それら全てが布石になった。

初めておれは ”真面目” な一面を見せた。

 

驚くほど食い付きが感じられた。

やはり二面性は効く。

「チャラそうな男が、実は根が真面目だった」というギャップはやはり強い。

 

そして、「おれとTの話」をした。

初めて声を掛けた日のことから、お互いどう思っていたのか、など。

食い付きが高まっていて、ぶっちゃけ話もできる関係性が構築されている状態だと、この手の話題は最高に盛り上がる。

 

「てかさー(笑) 会社で私のこと ”お前” って呼んでくる人、他に誰もいなかったんだけど(笑)」

「それな(笑) おいお前、だもんな(笑)」

 

おれの膝が、机の下で彼女の膝と触れた。

もう、彼女は離れることはなかった。

それからずっと、二人の体が水面下で、互いの気持ちを確かめ合うようにそっと触れ続けた。

 

「あの声を掛けてくれた時、彼氏まじめでいい人だったから…

その前のチャラい彼氏と付き合ってるときだったら、行っちゃってたかも…(笑)」

 

 

 

おれは——

 

2年という時を経て、

 

ついに彼女の「恋愛対象」に躍り出た。

 

この女を、抱けるかもしれないと思った。

 

 

相手宅へ

彼女は、一軒目を出たときには「23時には帰りたい」と言っていたが、二軒目を出るとき、すでに23時15分を回っていた。

 

「ちょっと散歩しよっか」

「いいよ」

 

おれは彼女の手を取った。

驚いていたが、彼女から手を離す素振りは見せなかった。

 

 

近場のベンチに横並びに座った。

「なんかカップルみたいじゃん(笑)」

「ん?今日デートでしょ?(笑)」

 

 

おれは抱きしめた。

 

「えー!やめてよ… ドキドキしちゃう…」

 

「えーってなんだよ(笑)」

 

抱きしめながら、少しの沈黙が流れる。

 

「急に男見せるじゃん…」

 

「なに、きらいになった?」

 

「いや、そんなことない」

 

そのままキスをした。

 

「あんっ…」

 

 

そして耳元でささやく。

 

「お前んちいこっか」

 

 

キスだけで、死ぬほど喘いでいた。

エロい…。

 

 

彼女の家に向かう道中、何度もグダられた。

「いやー、やばいでしょ。行ったらやることひとつじゃん~…」

「え?一緒にテレビ見る、でしょ?(笑)」

「絶対うそ!w」

何度も流し続けた。

 

 

そして…

 

ついに彼女の家に入った——

 

 

エロすぎるセッ〇ス

 

「ひとつだけ約束して…」

 

「今日のことは、誰にも言わないで…」

 

おれは彼女をベッドに押し倒した。

 

 

とんでもないエロさだった。

キスするだけでとんでもなく喘ぎだす。

 

おっぱいを責め、次は下に移行しようかと思うと、

 

 

彼女は、

 

自分で触っていた。

 

 

 

 

 

「やばいよぉ、触っちゃう…」

 

 

 

「やばいよぉ」はこっちのセリフである。

 

 

おれは思った。

 

 

と。

 

 

彼女が、おれのアレを、「大好きだ」と言わんばかりに咥えたあと、

おれは挿入した。

ゴムは持ってきていたのだが、取りに行くのがめんどくさい…。

彼女も何も言わない…。

そのまま、生で入れてしまった。

 

 

「アンっ… セックスしちゃった…」

 

えっろ…

 

 

酒が入っていたこともあり、すこしイキづらかった。

 

彼女が上に乗ってくれた。

 

騎乗位で思いのほか激しく動く。

普段のクールですました印象とのギャップが凄すぎて、死ぬほど興奮した。

モデルのような子が、エロい…

 

 

秒でイッた。

 

 

 

その後——

 

——NEKOTAは——

2度とこの女と会うことはなかった…。

愛と葛藤の中間の生命体となり 永遠に夜の街をさまようのだ。

そして 抱きたいと思っても抱けないので

——そのうちNEKOTAは 考えるのをやめた。

 

 

 

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特典

今回のデートの実録音声を、以下の無料メルマガ「冒険の書」登録者だけに限定配信します。

【収録内容】

  • 居酒屋でのトーク
  • 手繋ぎ、ギラツキ(抱きつき&キス)
  • 相手宅イン

 

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プロフィール
NEKOTA

26歳会社員が、ストリートナンパに出会い、会社を退職。
「ナンパ師×フリーランサー」という新しいライフスタイルを打ち立てる。
「ナンパを仕事に、仕事を遊びに。」をテーマに、他人に流される弱い自分を脱却し、本当の強さを手に入れる物語を発信していく。

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